アバウト・タイム 愛おしい時間についてのネタバレレビュー・内容・結末

『アバウト・タイム 愛おしい時間について』に投稿されたネタバレ・内容・結末

関わっていない

もし福田雄一監督が『新解釈・アバウト・タイム〜愛おしい時間について〜』を撮影したら

​自分に自信がない青年ティム(ムロツヨシ)。21歳の誕生日に、父(佐藤二朗)から「我が家の一族…

>>続きを読む

「人は誰もが時間を旅している。人生という時間を。そこでベストを尽くすしかない。その旅が素晴らしいものなるように。」

彼女がいないティムは21歳の誕生日に父親から過去に戻れることを知らされる。暗い空…

>>続きを読む
何も悪いとこないけどフツー、でしょうねって感じ
いい話ではある

見てて、恋愛で失敗した行動をとってしまったら過去に戻るのを繰り返して、完璧な愛を育む的な映画かーって思ってたらそうじゃなかった。結構途中までそんな感じだったから正直好きじゃなかった。ズルすぎてなにこ…

>>続きを読む

これは「恋愛映画」として観るよりも、「家族愛」の話として観るほうがいいんじゃないかな、と個人的に思った。
結局のところ、主人公・ティムのパートナーって、どの女性でも良かった気がする。初恋の女性と結ば…

>>続きを読む

記録。

色んな人におすすめしたい作品。

「今の僕は1日だって過去に戻らない この日を楽しむために自分は未来から来て最後だと思って今日を生きている」

お父さんの生きる秘訣である同じ日を2度行う事…

>>続きを読む
やっぱりラブコメは良さが分からない。
多分自分に問題がある。

暗い所入って時間巻き戻す力は欲しい!
毎日を大切に生きたい。
この能力がないからこそ大事に生きるしかない、永遠などないからこそ人生が美しいものだと思える。あとお父さんとのシーンはとても良かった。
不可逆性を信仰してる自分にとって、あまりにローリスクなタイムリープがちょっと禁忌やったんかも

にしてもレイチェルマクアダムス可愛すぎて息止まる。強制的に初恋をやり直させられる感じ。

人生の大きな決断がこの先たくさんあると考えるると、やはり今を生きることにどれだけ費やせるかだと感じた。

ティムはずっと愛を求めてタイムトラベルをし続け、頼らなくとも自らの幸せを見つけ出すことが出来…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事