オール・イズ・ロスト 最後の手紙の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『オール・イズ・ロスト 最後の手紙』に投稿された感想・評価

3.7

ヨットで公開中に漂流してしまうお話。
登場人物は、主人公1人のみ🙋‍♂️
登場人物が一人だけに会話はないし、さらにセリフもほとんどなし😳

大海の中、主人公は踏んだり蹴ったりというか、「壮絶」な体験…

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YouTubeで18分にまとめられたのを視聴、それで充分だった。
ロバートレットフォードに似ていると思ったら本人。あまりにもお爺さんになっていて驚いた。
ロバート・レッドフォード漂流してます!て、映画。

コレや「残された者」みたいな会話もほぼ無い作品は評価に困る。
106分と短くてサクッと観れるのは良い。
2.5
2019年の初見225本目。 まったくひどい映画で、ヨットや漂流や出演一人に興味のない人にはつまらないだけの映画。 最後の最後に〇〇が〇〇なんて、バカらしくなって、見なけりゃ良かったと思いました。
出演者は海難者を演じるレッドフォードのみで、台詞もほとんどない。J・C・チャンダー監督・脚本のサバイバル映画。  シャンテシネにて
もも
4.0

一つまたひとつと失っていく
ただ、それを見ることしかできない
虚しさ

それでも、希望する

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人間の逞しさ

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あっという間の“時間”だった

2026.25

もうロバート・レッ…

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pherim
3.7
洋上で一人漂流する男の日々。男が次第に追い詰められていく一方、荒波に落水すれば海中描写は綺麗だし、そも人間社会がフレームインしない映像が延々続くこの解毒感。自然という無慈悲の慈悲。
4.0
すげえ映画だった
海の壮絶さはさながら男の人生そのもののようだった

◆あらすじ◆
ヨットで単独航海中の男は就寝中、大きな衝撃で目を覚ますとヨットが漂流していたコンテナに衝突し、船体が浸水していることに気づく。通信機器が故障する中、彼はヨットを修理して生き延びるべく行…

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淡々と試練、淡々と絶望的だが、諦めない。
巨大貨物船が行ってしまうが、希望は人との間にある。

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