マンゴーと赤い車椅子の作品情報・感想・評価・動画配信

『マンゴーと赤い車椅子』に投稿された感想・評価

仲倉重郎の「きつね」(1983)から30年ぶりの劇場映画監督作品。
元看護師である滝野澤直子の著書『でもやっぱり歩きたい、直子の車椅子奮闘記』と自身も車いす生活を送っている監督の体験談を交えた作品。…

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このレビューはネタバレを含みます

オカロ演じるヒロインが冒頭から周りに八つ当たりして、その後もずっと癇癪起こしまくってて、オカロは好きだけどこいつは好きになれないと思ったり…しかもまさかの元看護師。元看護師なら尚更看護師さんに当たり…

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こう言ってはなんだけど、吉岡里帆だから観ておこうかなと。
脚が不自由になったことが受け入れられない主人公と、それを励ます仲間、とありがちな展開かーと、思って見始めたものの、どうもそういうわけでもない…

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吉岡里帆のデビュー作だったような。初々しくて可愛らしかった。
3.0
この手の話は難しいですよね。リアルが強いと辛いし、サラッと行くと感動なんたらとか言われるし。この映画は少なくとも現実は描かれていたと思います。
下半身が不自由になって落ち込む日々を送っているけど、まわりの人から元気をもらって立ち直ってく話し。
題材は悪くないけど、あまり心動かなかった。
吉岡里帆が朗らかな役でそれだけが癒し。
ssr701
1.5

ネタ切れなので
しばらくは没原稿の
リサイクルでごまかしてみます


吉岡里帆ちゃんの出演作!
ということで期待して見てみます

ネタバレありです



主演は秋元才加ですね
転落事故で大怪我…

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イマイチかな
またまたAmazonプライムの評価高すぎ
ベッドシーンの必要性と意味が不明
2.0

うーん、どこまで行ってもチープな作品だったな
「はい、感動しなさい!」と押し付けられているようだし
ストーリーも疑問だらけだったし

・不倫→飛び降り自殺→下半身不随  それを人は自業自得というので…

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車椅子と生きる彩夏たち若者の苦悩や生きる事と戦っている姿を描いたドラマ。
想定内の展開だし感動は薄かったけど、それほど悪くはなかった。
ただ、ライブの後の展開は違うと思った。

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