テッド 2のネタバレレビュー・内容・結末

「テッド 2」に投稿されたネタバレ・内容・結末

前作見てへんのに見ちゃってえぇ、、、いきなりテディベアと人間の結婚式、、、どういう状況、、、って感じやったけど楽しく見れました🙆‍♀️アメリカ感じた。笑
まだ1は狭い箱の中の話で勝手な振る舞いも辛うじてだが許せるレベルだった
パロディも嫌いじゃないし

が、2になるとイライラマックス
自分勝手な奴らが自分勝手な理由で動く為に共感も感動も無い
市民権をクズが得ようとしている時点でゲボ
金がないと言っていながら市民権得たらまた出費増えるぞ?
税金とか払わずに済んだ旨味をしゃぶってりゃいいものを…
あとガキ作りゃ愛が戻るなんて、それこそ子供をてめえらの「所有物」として扱ってる証拠じゃねえか
自分の正統性だけ振りかざして、数々の傍若無人な振る舞いは棚に上げている
俳優陣も無駄遣いwww

勝手に自分達の悲劇でもオカズにマ●でもかいてな映画

こういう作品にマジレスなんてと自分でも思うが、1がバカ映画でもしっかりしているところがあっただけに残念
一人と一人の尊いつながり方のお手本だと思った。裁判のシーンでの主張はどれも"正しく"胸が熱くなった。でも、ちゃんとクズらしさを、こまめに入れこんでくれるところがまた、この作品らしくてよかった。ランナーにりんごを投げつけて笑ってるシーンが、特にダメ人間?感を出していました。褒め言葉です。
テッドの奥さんが、テッドを自分を対等に一人の人として存在を認めてくれていることを感じているのが伝わってくるのが素敵だった。
面白かったー! けど映画ネタ多くて、わからない自分が残念。ヒロインよりは知ってる。最後のリーアム・ニーソンはなに?
 「くたばれカーク船長!」

あれだけ騒いで結婚したジョンは離婚!
そしてテッドが前作のレジ打ち同僚と結婚!なんだそりゃ(笑)
しかしテッド夫婦が子供が欲しいと言い出したら司法が横槍を入れてテッドの権利を全て剥奪し、ただの物だと決めつける。
テッドの奥さんは麻薬のヤりすぎで子供が産めず養子を取ろうにも何も出来ない。
新米弁護士と裁判を起こすも敗訴。
別の弁護士を頼むも色好い返事は貰えず結局ニューヨークまで来て無駄骨。
落ち込むテッドは何故かニューヨークコミコンへ参加。
クズ共に囲まれて癒されたいとか言動がクズ( ´∀`)
そこへ前作のテッドラブの変態、一度はテッドを死に追いやったドニーが又も拐いに来る。
バラしてテッドを大量生産すると言う。
計画は失敗したが逆恨みしたドニーはジョンに大怪我をさせてしまう。
しかしジョンの怪我に涙を流すテッドはテレビで流され、人間性有りと裁判で勝訴。
養子も貰えて、ジョンには彼女も出来てハッピーエンド。

物語が地味な奇跡のヌイグルミなのでスケールは大きくならず、クマが喋る以外は大きな変更は無し。
当然、テッドの私生活を劇的に変化させる…訳にもいかない。
台詞やシチュエーションはふざけ倒していても内容は結構真面目で人権とはなんぞや?と掘り下げてます。
キーアイテムが麻薬や葉っぱなのは前作からのお約束。
ちなみに「コミコン」とはアメリカのSF、映画、コミック、ゲーム、作家との交流目的のイベントで企業参加や新作発表の場であります。
コスプレも多数参加して日本ではコミケットが近いかも。
監督は前作から引き続きオタクネタをぶちこんで来ましたね。
映画のネタも多くて分かる人には笑えるが意味が分からないと作中の新米弁護士同様に頭に?が浮かぶでしょう。

続編物にしては手堅く面白い作品。

モーガン・フリーマンは相変わらず仕事を選びませんな。
マーク・ウォルバーグのダサい髪型最高。

やはり前作と続けて見るのが吉。

コメディ360本目
1より好き
ケイトマッキノン!!!!!
ジュラシック麻薬パーク
お笑い芸人イジメ、最悪だけど笑った
ノラジョーンズ作のめちゃくちゃ良い感じの曲歌いはじめたら、どう考えてもその土地には生息してないであろう動物達が集まってくるとこも笑える
こういう続編物、前作ですったもんだあってくっついたはずの女の人とサラッと破局してて続編には一切出てこなくなるの切なさがある
相変わらず下い〜。でも、テッドとはこういうもの笑
テッドとジョンの雷姉妹の仲の良さも、テッドがちゃんと人として感情を持ち、色々な表情をするところも、大好き!たくさん今回の内容ではテッドは傷ついちゃってたけど、それを周りにも当たらず、妻を元気付けたりするテッドはいいやつだなぁって思った!でも...麻薬とかあの危ない性格はあかんね笑とかそういうことを見れる映画だった!内容としては最後がハッピーエンドなところが良かった!
よかった。。
愛だ。。

相変わらずかなり下品ではあったけど、にっこりしちゃった。2の方が好きな感じ。

主人公があっけなくローリーと別れててびっくりしたけど、前作よりタミ・リンが好きになった。弁護士の子もステキで、なんだか女の子が良い感じの作品。 

主人公の行動が、愛が世間を変えたの。
すてき。最後の病室のシーンから全部すき。

「愛を誰かの心に呼び起こすことのできる存在は人間と呼ばれるに値する」
ちょっと下品、いやだいぶ下品な会話が多いけど最高に面白い。
ジョンもテッドも、ロリーも、お互いがお互いのことを受け入れて、すれ違いはあるけど相手を想いやる姿が印象的だった、!
オレ、あんなんなったら
もう人生終わりだわ。
変な病気絶対うつりそう。
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