最初はノーマンの気持ちはわかるももの他の奴らの命も巻き込みかねない良心にハラハラしたものの、成長?し仲間の一員になった感じは良かったです。戦車で戦うのは新鮮でとてもハラハラして個人的にはすきです。
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このレビューはネタバレを含みます
2026年207本目。
予想はしてたけど消費カロリーがでかすぎて見終わったあとの疲れ方がえぐい……寝たいもう…。
戦闘シーンの迫力と緊張感がすさまじくて息が詰まった。いやぁ…しんどい…もうちょっと、…
この映画は、戦車を家がわりにしてる人々の物語。
舞台設定は1945年4月、第二次世界大戦末期のナチス・ドイツ領。
車長のドン・コリアー、通称ウォーダディが率いる米軍のシャーマン戦車「フューリー」号は…
クライマックスの激しい戦闘シーンに衝撃を受け、見終えた後しばし呆然としてしまった
エンターテイメントとしてではなく、戦争の恐ろしさと、戦闘を「仕事」としてそれに向き合う兵隊たちの覚悟
頭ではこんなこ…
めちゃくちゃ良かった。大正解。
戦車砲、機関銃、迫撃砲の音が凄まじい。胸に響く衝撃と重い低音が幾重にも重なり、本当に戦場の中に放り込まれたような感覚だった。
戦闘中だけではない。駐屯地にいても遠…
ビュンビュン弾が飛び交い、至る所で休みなしに炸裂する砲弾
弾道が光のように飛び交う戦闘シーンはおっそろしくリアリティがある
血が流れ、肉が飛び散る様はエグい、グロい
戦車の内からの視点からの映像は…
戦場では他人に感情移入するとその人が死んだ時のダメージがデカすぎるから「マシン」になるしかないなかで、「マシン」とあだ名を付けられた青年が「人間」として仲間のために死地に残るのを決断するのがアツい
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