シャイアが印象に残った。
戦車砲で頭ぶっ飛んだぞ。
戦場の道徳観は人を人としての原形に留まらせるものに過ぎない。人を殺した時点でどんな最期を迎えても文句はない。
最後、敵の情けで助かるのは何とも皮肉…
カッコ良かったー。なぜ車長は危険なのに頭を出すのか。視界を確保しないと良い指揮ができないからである。とドイツのティーガーのエース戦車長オットーカリウスは言ったそう。「少なくともハッチを閉じて戦う戦車…
>>続きを読むブラッドピット主演。
前から気になってはいたけど見ておらず
親父に勧められて今更ながら鑑賞。
戦闘シーンの迫力といい、兵士たちのキャラクター人間模様といい、しっかり残虐な描写も入っていて見応えあ…
渋いブラピが堪能出来る。
日本にいたら経験することのないある種非現実的のような戦争描写の中で、捕虜や新人等感情移入しやすいキャラクターがリアルに描かれていて臨場感がありました。
数あるブラピのタバコ…
最初はノーマンの気持ちはわかるももの他の奴らの命も巻き込みかねない良心にハラハラしたものの、成長?し仲間の一員になった感じは良かったです。戦車で戦うのは新鮮でとてもハラハラして個人的にはすきです。
…
このレビューはネタバレを含みます
2026年207本目。
予想はしてたけど消費カロリーがでかすぎて見終わったあとの疲れ方がえぐい……寝たいもう…。
戦闘シーンの迫力と緊張感がすさまじくて息が詰まった。いやぁ…しんどい…もうちょっと、…
この映画は、戦車を家がわりにしてる人々の物語。
舞台設定は1945年4月、第二次世界大戦末期のナチス・ドイツ領。
車長のドン・コリアー、通称ウォーダディが率いる米軍のシャーマン戦車「フューリー」号は…
クライマックスの激しい戦闘シーンに衝撃を受け、見終えた後しばし呆然としてしまった
エンターテイメントとしてではなく、戦争の恐ろしさと、戦闘を「仕事」としてそれに向き合う兵隊たちの覚悟
頭ではこんなこ…
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