フューリーに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『フューリー』に投稿された感想・評価

面白かった。

ブラピ演じるウォーダディーがすごく頼りになる、荒っぽい所もありますが下に着くならああいう頼れる人が良いなと思えるくらいのかっこよさでした。

新兵のノーマンは初めは武器を撃ったことも…

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3.7
オーソドックスに面白かった。レーザーみたいな弾道の演出、あれだけ異質だけど結構すき。
mini7
3.7
11
戦争ってほんと良くないねぇ…
自らを無理やり納得させて戦うしかないの辛すぎるなぁ

ラストのとこも、ほんと戦争ってお互いに良くないなぁってなった

マイケルペーニャが最期の力を振り絞って手榴弾に追い被さるのが辛い。
仲間に被害が出ないようにしたんだろうけど、私なら横に投げちゃうよ…
と思いながら観てたけど、思った通りのラストで、ドイツ軍の若造が…

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ブラッドピットは例によって半裸になり鍛えた体を披露。戦場では没入感のあるリアルな演出で素晴らしいんだけど、WW2末期の前線でありえない体躯を見せつけるシーンに、ブラピ推しの事情が垣間見えてそこが少し…

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戦車の中ってこんな感じなんやな。血生臭そう。戦車が壊れてから無謀すぎる戦いだったけど、めっちゃかっこよかったー。ドンの、冷血だけど実際は人情深い人柄がとてもよかった。
3.8
動かない戦車と、たった5人の兵士が
最前線を守り抜く話。

壮絶な戦いと覚悟。
魂を揺さぶる素晴らしい映画だった。
第二次世界大戦時代、連合国と独軍の戦車をメインにした作品。
シャーマン戦車vs独軍の怪物ティーガー戦車の対戦は痺れました!
フューリーの5人の乗員の雄姿に感動です♪

このレビューはネタバレを含みます

リーダーが戦車に残ると言い出したときにみんなが死ぬと分かっていながら戦車の中に残ることを決めたの、戦場の中の絆というか光というか相手のために死を厭わないという戦争の中で人間の輝きを見つけるという逆説…

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Yudai
3.8

第二次世界大戦末期、ドイツへ侵攻を進める連合軍。フューリーと名付けられた戦車に乗り戦う5人の兵士を描写した物語。

事務方配属予定だった新人兵士ノーマンが戦争の残酷さを叩き込まれ、現実を知るところま…

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