ヴェルサイユの宮廷庭師の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ヴェルサイユの宮廷庭師』に投稿された感想・評価

3.5
2017年の初見53本目。 アラン・リックマンさんには胸が痛みます。 ルイ14世ってあんな感じだったら良かったのにね? もう少し長生きして、監督業も(この映画で2本目)もっと頑張ってほしかったですね!
Rina
3.5
お庭好きだから作ってるところ見れて楽しい。
マダムが賢くて率直だから、色んな人を惹きつけてて素敵だなって思った。
演奏してるところが見えないのはうけるくない?いいんだあれで
宮殿の増改築計画で庭園を任された建築家と、女性庭師の出会い。監督は俳優のアラン・リックマン。国王ルイ14世役で出演も。突出したところのない凡作。  文化村ル・シネマにて

⑴.【読むと高確率で絶対王政を好きになってしまうほどに強力な「ホッブスの論理」】

①:ひとはみんな、似たり寄ったりで、共謀すれば、最弱のひとでも最強のひとを倒せる。寝込みをみんなで襲えば倒せない人…

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建築学に興味が湧いた。
美しいヨーロッパのお庭にはそれを設計した人がいて、実際に工事をした人たちがいるんだなって改めて思った。
てか海外の映画ってほぼエロシーンある。
AVとも兼ねてるのか??ってく…

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アランリックマンのルイ14世が良きだった🫶
恋愛要素は、まあご想像の通り😌

変わらぬ社会…。

宮廷社会も職人社会も婦人社会も、基本的には変わらん。
妬み嫉みや脚の引っ張り合い、欲と虚勢、見栄、噂話や悪口…。
まあ、人が集まるところでは当たり前にあること。
それは何処でも同…

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な
2.7

恋愛要素強め
宮廷庭師の男性は実在の人をモデルにしてるようだけど女性は架空の人物らしい
流石にあの時代に女性の庭師はいないよね

色々ともやっとするところはあるけど緑が多くて衣装や屋内の雰囲気も好き…

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「父に造園を習った いかに美を再現するか
まさに信仰を表すように 神は人間をエデンの園に置いた 楽園を失って以来 人はその再現を夢みる
だが再現できる者は少ない その才能を持つ者はごくわずかだ」
Amelie
3.0

想像していたものとはかなり違う映画でした。タイトルに「宮廷庭師」とあるので、てっきりこの時代には珍しかった女性の宮廷庭師が奮闘するヒューマンドラマだと思っていましたが、全体的にはロマンスの印象が強か…

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