あんなにパパに愛情たっぷり注いでもらって幸せな日々を過ごしていたのに…
無垢な笑顔のケイティから、現代のケイティに切り替わるたびに胸が苦しくなる。
ほんとに幸せになってほしい。
「父と娘」読ましてく…
映画の半ばからぼろぼろ泣いて涙止まらなかった
大人になったケイティが少し前の自分ともしかしたらこれからの自分に思えて
パパ死んじゃうの呆気なかったし、急な叔父の浮気発覚展開は驚きだったけど、そこまで…
主人公の女の子の心情の変化点がイマイチ分からなかった。父との過去の思い出の描写から父の娘への愛情は感じたが、主人公へ与えた変化といまいち結びつかない。よくいるヒステリック女って感じの主人公で彼氏が不…
>>続きを読む当時と現代のストーリーが交差してるけど分かりやすく見られる
寂しさゆえに誰にでも抱かれるってのが小さい頃のケイティからは想像がつかない…
親からの愛って大事だろうな
叔母さんジャンキーなのかな…
なんかいかにも泣けそうな感じだけど、全然泣けなかった笑
幼少期ケイティが、お父さんが入院するために伯母家族の家に預けられることになってやだやだ〜って泣いたり、パパとの外出先で母子をみて「ママに会いた…
初見。ラッセル・クロウが作家の役のイメージ無かったけど、いい味出してました。
カーペンターズのクロース・トゥ・ユーはオリジナルで聴きたい!
いい話なんだけど、ケイティが心理学博士号取るくらいなら、何…
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