アーロン・ポール目当てだったけど、幼いケイティにもらい泣き。
小説家のジェイクは、事故で妻を亡くし、幼い娘ケイティと二人で生きていくことになる。しかし自身も事故の後遺症に苦しみ、娘と離れざるを得な…
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ケイティは幼少期の体験によって、深く心に傷を負ったように思う。心理職に就いたのも自身の原体験を癒したかったのかなと思った。あの子の支援はある意味上手くいったが、次第にどちらが支援者かわからなくなって…
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ラッセルクロウの演技力は流石でした。
昔と現在が行ったり来たりしながら進行するのは点と点がつながりやすく理解しやすく感じました。ケイティが子供と引き離されるという似た経験をしながら自分を見つめ直すの…
作家のジェイクは、交通事故で妻を亡くした後、幼い娘ケイティを一人で育てます。しかし自身も精神的な問題を抱えながら、父親として娘を守ろうとします。
25年後、大人になったケイティは恋愛や人間関係に悩み…
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父娘の境遇ややりとりに都度都度ティッシュorハンカチ必須なやつ。。
ラッセルの病気の表現力の凄さに感嘆するが、娘もある意味病気だったのか…😢
カーペンターズで有名な、バート・バカラック&ハル・デイヴ…
親子の愛が「物語」を通じて受け継がれていく感動作
1989年のNY。著名な作家ジェイクは妻を交通事故で失い、自身も事故の後遺症である精神的な不安定さに苦しみながら幼い娘ルーシーを一人で育て上げよう…
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