恋する小説家の作品情報・感想・評価

「恋する小説家」に投稿された感想・評価

さぬき映画祭2019にて。

ラスト、元カノの表情が最高です。
秋山ゆずきのSが観られます。
かな

かなの感想・評価

4.0
死ぬほど泣いた。死ぬほど笑った。

もの作りをしてる人、夢を追いかけてる人、そんな彼をパートナーに選んだ女性はぜひ観てほしい映画。

カメラを止めるな!を生み出した監督の脳みその中を知りたければ『恋する小説家』を観るといい。カメ止めキャストの濱津隆之が主演男優賞をとった理由もつまってる。

雇った人材を生かすも殺すも雇用人次第。
ant

antの感想・評価

3.0
作家気質の頭の中と外って、こんな感じなんだろうなって処を、映像作家の技で見せてくれたスッキリ感にニンマリ。カメ止め聖地 池袋シネマロサで 上田監督と出会い作の #秋山ゆずき 本作初舞台挨拶って貴重回鑑賞 前名義で全てが大分違って見えたのと リアルJK感に圧倒された。 #カメ止め 効果企画“ふくだみゆき X 上田慎一郎"
「こんぷれっくす X コンプレックス / 恋する小説家」併映にて鑑賞
すず

すずの感想・評価

2.0
上田慎一郎監督の短編の中ではワースト

小説書いたら、小説の登場人物が現実世界に現れたって話。
監督の妄想の具現化なんじゃないかな
面白味を感じず、既視感あるストーリー
オチも含めて、うーん
私は好みじゃないけど、良くできてるとは思う
秋山ゆずきの声が好き
ちょっと掠れた可愛い声👄
でも、高校生には見えなかったかな😅
上田慎一郎監督の才能。
上田監督の才能が遺憾なく発揮された映画のような気がする。素晴らしいなと感じた。
keketaro

keketaroの感想・評価

3.5
上田監督お得意の作中作。
JK版「ルビー・スパークス」

オリジナリティがあるとしたら、登場人物たちが容姿やら小説の内容に口出しを始め、実際に変化していく部分でしょうか。

カメ止めもそうですが、演出はいたって記号的ですが、この手のエンタメ作品群のリアリティは守りつつ、"分かりやすさ"を担保しています。

ラストに主人公が上田監督を訪ねに行くシーンは実に秀逸。
mas

masの感想・評価

4.5
発想のおもしろさ!かめ止めに通ずるユーモアおもしろい!最後でひっくり返すかんじもやられたー!ってかんじ
短編でも十分楽しめた
ぷに

ぷにの感想・評価

3.2
「カメラを止めるな!」の上田慎一郎監督
7年前の作品ですか。そうですか。

まあ,あれだ。
女子高生の頃の秋山ゆずきの女子高生役に(;´Д`)ハァハァ

エンドロールも終わって,帰ろうかと席を立ったときに
まさかの上映後挨拶。
被害者の根本さんキターーーーッ(・∀・)

そんなサプライズがあることをまったく知らずに観ていましたw

しかし,過去の作品を上映するのもいいけど
肝心なのは次作だと思うんだがなあ。。。
次作がミニシアター系の作品か大箱で上映されるような作品になるかわからないけど
コケたらどうするの?

そんな映画ヲタクの意見です(´・ω・`)



2018.12.19
イオンシネマ板橋

2018年271本目
前半は独特なアニメ仕立てで、フェチ話。後半は売れない作家の物語の人物たちがダメ出しをしにくる物語。

前半はアニメと声に割となれた。後半はメインの作家役が棒でしっくりこなかったんだけど、そういうことか笑 って感じでした。
夢

夢の感想・評価

3.8
ラストを観ると、「これは上田監督の実体験に基づいて作られてるのでは?」と思った。
現実での辛さと、それを和らげるかのようなファンタジーな夢の世界。
秋山ゆずきちゃん初々しかった。
被害者役の岡本裕輝さんの存在感と佇まいが凄かった。
主人公の小説家の彼がけっこうイケメンでタイプに近かったので目が離せませんでした(笑)
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