流浪の浪人「明日死能」(あしたしのう)😾の活躍を描く東映京都の放つエログロ時代劇☠️。主役は勿論この人、丹波哲郎😆。以前伊吹吾郎演じる浪人「九死一生」(きゅうしいっしょう)を観たことがあったけど本作…
>>続きを読むポルノ時代劇という題名に今や足を引っ張られてるけど普通におもろい。ていうかほぼ傑作。
丹波哲郎の実力炸裂。
御用提灯の画面映えすごい。
人体破損の天丼爆笑。
70年代的結末の切れ味最高峰。
全裸…
死んで行くのも地獄なら 生きていたとてまた地獄
ポルノ時代劇?ウホ!と、ついついポチってしまった石井輝男監督による70年代エログロ時代劇です!
小池一夫原作ってだけで察し(笑)
とにかく女性は…
「頻度」という切れ目がある前提が作中から消失しいつの間にか異常が常に変わっている。まあつまり女性の裸が常に映ってるってことだ。
珍しく長髪の丹波哲郎は当時にとってはまた新たな境地だったのではないか。…
ポルノなんてあるが、オッパイありまくりなだけであまりエロ感じない。
全裸で夜道を帰る、何故裸?とか野暮なツッコミはいらない。
普通に時代劇としてカッコいい。ラスト幕引きはヤバいしびれました。最近こ…
忘八って遊郭関連の事なんですね
オープニングからGメンがバッタバッタと叩っ斬る…しっかり手脚首が飛ぶ!
めっちゃつえ〜
あれ?この人?「地獄」に出てきた人なのか?
えーアンヌ隊員…
真っ裸ですや…
所謂ポルノ映画だが、丹波哲郎、内田良平、遠藤太津朗と、錚々たる面々が出演しており、石井輝夫の人脈からか、当時のおおらかさを感じる。
特に丹波哲郎演じる主人公・明日死能は無類にカッコいい!
丹波哲郎は…