安定のおもしろさ!
シグルイを思い出す残酷武士道もの路線かなって!?と思ってたら、ラストバトルは今まで以上にやらかしてくれました。
鉄砲隊対策には笑ったし、主人公の強すぎ無双っぷりにも痺れたな。
最…
前半は重めの「侍とは」的な武士道残酷物語で今作は荒唐無稽さは抑えるのかな?と思ったら、中盤のぶりぶり!→後半はマカロニウエスタン級の無茶アクション、最後はまた武士道に戻るフットワークの軽さよ。”あの…
>>続きを読む出演者がグレードアップ。加藤剛や浜木綿子が、子連れ狼世界の住人として思いっきり演じてくれる。悪ボス山形勲の安定感。
「冥府魔道」って初対面の人が理解できる言葉なのか。それにしても良くできたお子である…
東宝だけど、どことなく東映特撮味を感じた
色んな武器を使って殺しまくる若山富三郎(東映)クライマックスである戦いの場所が砕石場にしか見えなくなってしまった。
殺した人がそのまま残っていて死屍累々を体…
「マンダロリアン」公開ということで元ネタの子連れ狼を視聴。
人体欠損描写やスプラッターなど今までに一般的でなかった描写をふんだんに投入。
もちろん今見るとそんなわけないやろの連発なのだが、
ケレ…
お楽しみ度やや復活、いいね(笑)
大五郎を餌にする卑怯技炸裂。相手の人数も激増でスケールアップ。若山富三郎、単なる勝新兄にすぎないと思ってたが殺陣も上手い。
加藤剛のラストも痺れるかつ怖い、首が。
…
ゆったりしたテンポ、聞き慣れない単語の丁寧な説明、真面目・苦々しいトーン…
1・2作目と比べると、「子連れ狼」っぽい荒唐無稽さがやや弱まり、「ちょい重めな普通の時代劇」のような印象が。それはそれ…
武士道とは……と問われ
真の武士道とは死をもって生きる事
と返す拝一刀 かっこいい☺️
幕府公儀介錯人、拝一刀
冥府魔道の道を歩み、闇の刺客人として生きるシリーズ3作目
冥府魔道に堕ちながら今作…
前作が傑作すぎるが故にそこで出し切った手数を如何に尺を稼いで誤魔化そうかという葛藤が若干見え過ぎな感は残念だが若山富三郎が逆さ吊りにされて水責めとぶりぶりの拷問に曝されてしまうシーンが最高すぎて途中…
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