
このレビューはネタバレを含みます
「学校での銃乱射事件」。その一報が、エリートビジネスマンだったサムの人生を根底から叩き潰す。
最愛の息子が死んだ。だが、物語の中盤で突きつけられる真実はあまりに過酷である。息子は「被害者」ではなく、…
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まさかの展開だった。
最初のお父さんが息子に飲みに行こうと言って断ったシーンはちょっと胸が苦しかった。行けよっていう。
そして完全なミスリード。
セリーナゴメスは結構ちょい役やった。
コロンバインの…
まさかだった。終盤の学校を訪れるところ、あまりにもきつい。到底受け止められることではないけど、受け止めていかないと前に進めない。サムの辞めたら負けというアドバイス、シンプルだけどいいなと思った。人生…
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まったく気付かなかった
ずっと被害者側だと思っていたので、加害者側だと判明した瞬間エ?と思考が止まった
それまでサムを通して歌われていた曲も、聴こえ方が180度変わった 人間の主観って…
クエンティ…
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途中、お墓を見るまで、被害者の父親と疑わなかった。大学に通い彼女も居て作詞作曲までできてギターも弾ける。日本の通り魔的、犯人像からは、ほど遠い息子じゃん、、。びっくり。
子供を殺された親の気持ちも、…
© Courtesy of Sundance Institute