
このレビューはネタバレを含みます
息子の誕生日のお墓参り
このシーンまで
息子は被害者だとばかり
思い込んでいたので
びっくり
てか、お葬式や
その他のシーンで
それっぽかったかな?
確かに、マスゴミに
追いかけられていたけど…
このレビューはネタバレを含みます
加害者の親かー 被害者の娘がでて来るところでおっしゃるとおりってなる
息子の作品を通して当時向き合えなかった息子と向き合うのは分かる ヨットで大会参加者の群れにギター爆音で突っ込むのはどうかと 血筋…
うーん、引きづりました。主人公側の世代なので、このバックボーンは重すぎるわ。
重要なところ見逃したかと、冒頭を2度見するくらい期待をはずされました。
ただ、このストーリーはこのストーリーでありだし…
めちゃ普通だった
敢えて描かなかったんだろうけど、子供側の事をもっと知りたかったな
クエンティンはなんであそこまで怒ったの?
恋人が死んだとか想像したけど、そうでもないっぽい
打ち明けてくれなかった…
息子の墓石への落書きまで加害者側だとは思わなかった。加害者側の父親なのにみんな優しいな。違う国、街ならまだしもあんな近い場所ならもっと早くバレるだろうな。ずっと年齢差を理由に曲とバンド乗っ取られると…
>>続きを読む初めから違和感は感じていたんだよね
でも最初の違和感は「古今東西マスゴミが。。。」と
流してしまっていた
違和感が確実なものになり理解したのは、落書きのシーン
それが分かると他の違和感も腹落ちした…
誰にものめり込めない好みでない
自分が追い詰められたら被害者に向き合うの都合がいいな
自堕落なのかただの怠け者か
最初から嫌なやつがずっと嫌なやつでしかないし父親を放棄してるだけ
自分がチクられて…
© Courtesy of Sundance Institute