\ 何とかして君の歌を届けるから /
はあ〜…終わった後の余韻というか衝撃波がまだ抜けない。こんなに美しくも切ない歌があっていいのだろうか。鑑賞中に何度も鳥肌が立ちました。
突然の息子の死に絶…
大学での銃乱射事件で息子を亡くした父親が、音楽好きだった息子が生前に作曲したオリジナル曲のCDを遺品の中に見つけ、今は亡き我が子との繋がりを求めてLIVE BARで息子の自作曲を歌ったことをきっかけ…
>>続きを読む今日1番予想外で泣かされました。笑ったり感動したりでもテーマは重くて、それが音楽に乗って入ってきて、楽しいのにものすごく色々なことを考えさせられる作品でした。
【とある事件で息子を失ったサム。2年…
「なんも言えない…」泣
とにかく見てもらいたい‼︎
【映画ファンにどうしても本作を見てもらいたい】という配給会社ファントムと東京テアトルの強い思いを受けた映画。
アメリカの銃乱射事件の話ではあ…
なんでクリップしたかも忘れて観たから衝撃的だった
観た後にずっと余韻が残ってる、、
これ系のことは頻繁に考えるけど結局答えが出ない
けど世の中って答えのないことばかりだからこそ考え続けたいし、みんな…
#142
途中までこの人アントン・イェルチンにめっちゃ似てるな~と思いながら観ていたら、本物でした…笑
バンド組むもの映画って、今の所は駄作を観たことがない。中盤までのサムとクエンティンの関係性が…
⚪︎作品概要
銃乱射事件で息子を亡くした父親『サム』が、生前息子の作った曲を聴き、音楽を始める物語。
⚪︎あらすじ
大学で起きた銃乱射事件で息子の『ジョシュ』を失った父親『サム』。事件から2年後、…
銃乱射事件に隠された真実と最後の歌は本当に心にきた。
父と息子、この関係は何がどうなろうと絶対に変わることは無い。音楽が魅せる一体感を存分に楽しめた。クソみたいな社会で自分もなにか生きがいを見つけた…
© Courtesy of Sundance Institute