ラスト・デイズ・オン・マーズの作品情報・感想・評価

「ラスト・デイズ・オン・マーズ」に投稿された感想・評価

『ライフ』が観たいなぁと思ってたんだけど、もしかしてこういう話なのかな?
緩い気持ちで見るのにちょうど良い。どこもかしこも何処かで見たような気がします
itoman

itomanの感想・評価

2.5
火星探査最後の日に未知のバクテリア(地球外生命体)を採取しに行ったクルーがうっかり感染、火星ゾンビになってしまったー!という話。舞台が火星は新鮮でいいと思うのですが、ゾンビ自体はマジで何の変哲もない普通のゾンビでしたね…
nico

nicoの感想・評価

-

火星探索?の最終日にメンバーの一人が見つけた微生物に感染して絶滅的な。
キャンベル(リーヴ・シュレイバー)は曖昧な感じで終わる。
キムがあっさりすぎて笑
Quposs

Qupossの感想・評価

2.8

このレビューはネタバレを含みます

うーん、暗くて見づらい上に、何やってんのかわからん。

キムはめっちゃ好きやけどな、私。すごく冷静な判断が出来るじゃない?

エンジニアの人と最初言い合うけど、後から「ごめんなさい」って謝ろうとしてるし、人としての優しさはある人だと思う。

扉を開けようとするエンジニアに「待って、まだ誰か確認できてない!」って即座に言える冷静さ。素晴らしいよ。

リーダーが亡くなった後も、ぬかりなく体が縛り付けて動けなくしてるし。

最悪なのは、キムをゾンビ達と閉じ込めて見殺しにする小太りのオッサンね(名前忘れた)!最悪!

しかし全体的に何番煎じ、って感じの映画だなぁ。ゾンビじゃなくてもうちょい別のものが出てきたら面白かったなぁ。と思った。
要所要所で「は?」って言うだけで気分は有名映画評論家。もともと映画評論家の方はこの映画の存在すら許さないだろうから視聴はおすすめしない。
長く生きて、たくさん映画を観てくると、あ、これアレみたいだな、、ってな事ばかり多くなって来ます。そんなシーン満載の映画です。時間制限がある映画だからしょうがないけど、ラストが雑すぎ、、、
溝田産業が何やってる会社なのか気になってしょうがない。
好きな人は好きなんだろうけどわたしはこういうの苦手だった。
どういう話かよく調べないで見てたけど途中からもうホラーなのかと思えて来た(笑)
くわこ

くわこの感想・評価

2.5
火星探索も終わりに近づいたある日、仲間が発見した生命体。体内に感染し、死に至る。しかし、死んだはずの仲間は動き出し他の仲間を襲い始める。この火星から無事、逃げ切ることができるのか。

この前見た「アポロ18」に似てるかも。

感染した人が凶暴になるのは面白いけど、暗いから見づらい。

そして、ラストがもやっとした。
ガーコ

ガーコの感想・評価

2.5
火星調査に繰り出した人々の話。

謎のウイルスによって、船員が次々と感染していく恐怖映画…⁈

でもでも、この手の話は、アメリカ映画のSFで夜ありますよ(笑)

ウイルスに汚染された人間たちが、ゾンビになってしまうという…。

結局ゾンビかい!

と言いたくなる、なんともお馴染みのパターンな作品でした。

こういうのが好きな人には、楽しめると思います(*'ω'*)
KH

KHの感想・評価

1.9

このレビューはネタバレを含みます

くだらない、この一言に尽きる。

時には博打をしてみたい夜がある。
ジャケだけを見て他に何も情報を入れずに自分の運を試してみたい夜がある。
この作品のジャケは結構可能性がありそうだと選んではみたが、よくよく見入ると"火星最後の日"という謳い文句が鎮座している。。
この時点で期待度が80%まで落ちてしまう。大体B級映画なので多分映像的、予算的にもCGで火星破壊シーンとかは無理だろうし、この謳い文句でハードルを上げてしまっているので生半可なものでは期待値は超えてこない。
そしてよくよく目を凝らしてみていると主人公であろう人物がいるところが火星であると思われるがその先にある星になんかうっすら顔が浮かび上がっている。これは誰なのであろうか?主人公であるならば下の人物は誰なのであろうか?そもそもこの上に浮かんでいる星は何なのだろうか?火星の衛星?とジャケだけでも疑問点が次々と浮かんでくる。
そして極めつけは見る前にちらっとみたあらすじの最初の1文である。
"レオナルド・ディカプリオが認めた才能!SF界の新鋭が描く壮大なスペース・スリラー!"
これは怪しさ満点である。
さて本作の出来はどうだったか、SF界の新鋭はこの2013年に出した本作で華々しい映画人生を歩み始めたのか?
それは皆さんの目で確かめてほしい。
さぁFilmarksの本作の監督名のリンクをクリックして。
うん、そういうことです。
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