流しのヴァイオリン弾きチャーリー。
ジプシーに誘拐された娘を助けるが、娘は道中出会った画家の青年に惹かれていく。
商売敵になりすまし酒場の客からお代を回収するドタバタ劇に、チャップリン得意のペーソス…
後の作品へと繋がる喜劇と悲劇の二面性。
バイオリン弾きの放浪者チャーリーが、ジプシーに攫われた娘を救い出す物語。序盤、酒場で追いかけられるシーンで、背を向けて壁に張り付くだけで壁と同化するチャーリ…
チャップリン初期の傑作サイレント映画。4つの話のオムニバス。
①アルコール先生夜通し転宅
へべれけのチャップリンと友達がレストランやホテルで騒動を起こす。
②チャップリンの放浪者
流しのバイオリ…
三連休最終日にチャーリー・チャップリン作品を♬
恐らくじっくり観たのは今回が初めて
作品は、「アルコール先生 夜通し転宅」、「チャップリンの放浪者」、「夕立」、「チャップリンの悔悟」、四作品のオ…
初めてみるチャップリン。映画史に欠かせない重要な人物だけれども、観るのは初めて。
四つの短編がAmazonプライムで一つになっていて観ることができた。
1つ目はなるほどドリフターズの動きはここか…
このレビューはネタバレを含みます
今見ると、ロマの人たちの描き方が差別的な部分もある気がするけど、王道的なストーリーで面白かった!
馬車に乗り込む時の煽りのカットだったり、絵が発表される時のドリーアウトのカットには洗練さを感じた!
…
@古石場文化センター
活弁付きでの鑑賞。ちょっと前にチャップリン観た時も思ったけど、トムとジェリーだな。トムとジェリーがチャップリンって言った方が正しいんだろうけど、、、ジプシーの描き方が極端すぎる…
ヴァイオリン弾きのチャップリンが、ジプシーに誘拐されて酷い境遇に置かれていた女性を救い出す。徐々に恋愛感情を抱くチャップリンだが、彼女は森で出会った画家に一目惚れ。彼女をモデルに描いた絵を見た母親が…
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