ショットの捉えた方にハッとすることもあるのだ、唐突な展開や時代錯誤なジェンダー観が気になることに。『不気味なものの肌に触れる』もそうだが、濱口竜介監督が脚本も兼任しないと世界観が半減に。『偶然と想像…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
この女の人
結婚に悩む役ばかりやってんのかなぁ
たまたまか。
うーーーーん
何故「今?」な瞬間が多々
もうそう言うことをやってしまった
知ってしまったなら
墓場まで持ってけとしか
正直思わないの…
演出、演技、カメラ、音楽あまりに粗削り
だが、会話の不和というか独白のぶつけ合いによる歪な(だが真実みのある)コミュニケーション、演劇的なやり取りはその後に通じる。
深夜にテレビつけたらやってる単発…
面白いことは面白いが全体としてなんだか上手くいってないという印象を受ける。登場人物すべてにぎこちなさを感じる。特に岡部尚につきまとう菅野莉央が演じる少女がその存在自体は面白いけれど、それがドラマとし…
>>続きを読む最初から全員少し変だなあと思ってたけど、舞台が式場に変わってからが本番だった。
滑稽でイライラもして、理解できなくて理解できて、お互い相手を想ってるはずが自分を守ってるだけだったりで、そんなもんだ…
終わらない愛との対峙。
全体的に洗練されていない、ピントが合っていない印象は拭えず、言葉を選ばずに言うと拙さを感じてしまいました。脚本の散らかり具合は、意図的だったとしてもそれほど作劇に効果的に作…
超過去記録(文章も過去のもの)
脚本のせいなのか俳優のせいなのか、わからないけど(どっちもだろうな)、
常に会話が台詞っぽくて、聴いてて恥ずかしくなってくるくらい、むず痒さを感じながら見てた。
…