特捜部Q 檻の中の女に投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『特捜部Q 檻の中の女』に投稿された感想・評価

2.5

ある事件での失態により、未解決事件の書類整理係「特捜部Q」に配属となった頑固者刑事が、相棒と一緒に女性議員失踪事件の解決に挑む。

どんでん返しや予想だにしない結末が待っているわけではないけど、重厚…

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んーなんだろ、ここでの評価も高かったし「ドラゴンタトゥーの女」のスタッフが制作って事もあり、個人的にハードルが上がってしまった為か物足りなさを感じてしまった
ストーリー自体はテンポも良く飽きさせない…

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アサド役の俳優さんを目当てで鑑賞。バディ相手は天使と悪魔で見たことのある俳優さんでした。
未解決事件の捜査って、当たり前だけど時間が経ってから捜査してるからスピード感がなくてのめり込めないイメージだ…

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②05.08.2025
日付変わって木曜日の午前1時、部屋にてふとんに寝っ転がって鑑賞

この巻だけ原作読んだけど、おもしろかったよ、さっくりしてて
映画のカールは、原作とはちょっと違う 厳密に言え…

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遠野
3.0

古い事件の整理を担当する、いわば左遷部屋の特捜部。主人公とバディのアデルは、数年前、自殺として片付けられた女性の記録に違和感を覚える。自殺の場に弟を連れて行くか?自殺の10分前に弟と談笑してソーセー…

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Netflixのリメイクが面白かったのでもう一度オリジナル版を見直し。1時間半にまとめるにはなかなか難しい登場人物たち。その結果、本筋であるはずのメインの事件が、わりとサクサク解決したように見えてし…

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3.0
なんか、あまり期待していなかったけど、面白かった。次も観よう。
h
3.0
Netflixリメイク版から。
あれね、スザンネ・ビア『しあわせな孤独』のキャストの再タッグだったのね。

 勇み足によって同僚を失った主人公が、書類整理だけが仕事のコールドケース担当部署に追いやられるがやはり事件捜査につっこんでいく。

 原作ミステリーがデンマーク発のベストセラー・シリーズであり映画版…

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3.0

このレビューはネタバレを含みます

圧怖すぎる
あんな閉じ込められて空気だなんだ変えられて壊れないほうがおかしいぞ
主人公の相棒がいい役

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