
複雑な環境なことを理解した上で、どうしても家族特に母親の娘への態度、接し方にモヤモヤしてしまう。 健常者である娘に対する依存やプレッシャーを感じてしまった。
ただ、歌唱シーンなどは表現や熱い気持ち…
聴覚障害のある家族の中で唯一“聴こえる”少女ポーラが、自分の夢と家族への想いの間で揺れる姿を描いた映画。明るくコミカルな雰囲気の中に、家族から離れていくことへの葛藤が積み重なっていく。
好きな映画「…
田舎の閉鎖的で、窮屈で、でもあたたかい空気がベリエ一家の関係と重なっていたように思う。
家族の絆はお守りだけど、時に呪縛にもなる。ポーラの思いも母父の不安もどちらも理解できるからこそ苦しい部分があっ…
「コーダ」と「エール」を見終わって感じたのは、アメリカ版はきっちり固めた映画、フランス版は余白のあるほのぼのとしたテレビドラマ風という印象。どちらも見てよかったし、いずれも楽しめた。
感動的だった…
聴覚障害を持った家族と唯一耳が聞こえる娘が歌を通して、家族からの自立、家族との愛、自分自身の恋愛など様々なテーマを扱ったフランスのヒューマンコメディ。
フランス映画らしく下ネタ全開で、弟は姉の友達…
アカデミー賞を取った「コーダあいのうた」のオリジナル。こちらの方が家族愛(酪農一家)が強調され、恋人役の男子の存在感が薄い
「コーダ」よりえろネタが多い、と聞いて期待?していたがさほどでもない
しか…
耳の聞こえない両親と、弟。最も理解に苦しいであろう少女の「歌」という夢。コーラスの発表会へ出向き、周囲に合わせて拍手する家族。何も聞こえないが、少女の輝く姿をただ見つめていた。そして発表会のクライマ…
>>続きを読むフランス🇫🇷映画 感動‼️
元気な家族、あのあけっぴろげな性格のお母さんや型破りなお父さんがポーラを育てたのだ。
縛っていたかのように捉えていたが、あの両親家族だからこそ、ポーラを成長させたのだ…
コーダ-あいのうた-の
原作。
コーダ大好きだったので
観てみたけど…
こっちもよかったー✨
というか、こっちのがよかったまであるかも?
なんかコーダよりシンプル?
ストレート?だけど
それがいい…
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