アンフェア the endの作品情報・感想・評価・動画配信

「アンフェア the end」に投稿された感想・評価

kumi

kumiの感想・評価

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一回地上波で途中からみてたみたい。雪平さん、スタンスがかっこいい。
20200808
U-NEXTにて視聴👀

雪平裏切られすぎて悲しくなる😢

けど恋愛の要素ちょっと
含まれてて良かった!

山路が好き💟
″エンターテイメントとしての映画″として、面白かった。

シリーズの完結編だからか、最初のドラマを思い起こさせるセリフやシーンがあったり、
永山絢斗が出ていたりで、それも楽しめた。
DVD📀所有、再鑑賞。

秦建日子のベストセラー小説を基にした、人気テレビドラマの劇場版第3弾にしてシリーズ完結編。

国家の陰で暗躍する一団に関する機密を手にした警視庁捜査一課の女性刑事・雪平が、壮絶な戦いに身を投じていく。前作『アンフェア the answer』に引き続き、佐藤嗣麻子が監督を担当。篠原涼子、阿部サダヲ、加藤雅也をはじめとするレギュラーメンバーが結集。これまでの事件でちりばめられていた謎が収束する展開に加え、『クローバー』などの永山絢斗とEXILEのAKIRAのシリーズ参戦も見どころ。

警察病院占拠事件やネイルガン連続殺人事件を経て、国家を動かす謎の権力組織に関するデータを手中にした雪平夏見(篠原涼子)。組織と闘うすべを模索する中、ある転落死の現場で10年前に起きた推理小説事件の遺留品と同じしおりに奇妙なメッセージが記されて置かれているのに気付く。やがて、転落死体がネイルガン連続殺人事件の首謀者だった村上克明検事(山田孝之)であること、推理小説事件の犯人たちを結び付けたサイトが復活していることが判明。不穏な空気に包まれる雪平の前に、ある協力者が現れる。
h

hの感想・評価

3.5
何回か観た気がする。個人的には結構ハラハラ出来たし面白かった。結局みんなに裏切られるような展開だけど、守ってくれる人もいて、最後の展開にはちょっとビックリした。ドラマ編が好きだったのでそれは越えられないけど、完結編として普通に良かった
きり

きりの感想・評価

2.0

このレビューはネタバレを含みます

盛り上がる展開のために敵の行動が矛盾してる気がするのでもう混乱。

雪平さんが機密を握ってることを確信してるから、それをゲットするために津島を送り込んだはずが、雪平に津島を殺してこいって言ったり、最後組織側が津島を銃撃したり(実際腹に穴空いちゃったし)。
眼鏡の人サディスト爆発しちゃったんか。

というか山路、薫ちゃん殺害で心を折った状態で美央ちゃんを人質に機密よこせよ、で終了する話では。それがなんで津島の居場所はどこだになるんだ。携帯で連絡取り合ってんだから知ってるだろ。何がしたいんだよ。
雪平が津島を撃たなかったのは敵側にとって予想外みたいだったけど、え?何?本当に殺してほしかったの?意味がわからない。

真実の愛を知って真相を知る、みたいなことにしたいなら、せめて雪平が一条に惹かれた過程や愛情をもっと掘り下げてほしかった。視聴者にとって一条は、前作開始時になんの脈絡なくイチャこらしてた男。どういう経緯で恋人になったのかも知らない。そんな男が父、元旦那、仲間を殺したら、雪平さんは許せるのかもしれないが、こっちは無理。
特にシリーズの最終まで生き残り、普段はひょうひょうとした変人、だけど実際はすべて計算。組織側の人間で雪平を裏切っていた…と見せかけて、でも本当は命がけで雪平を守っていたと判明した薫ちゃんを撃ち殺した罪は重い。

そもそもずっと違和感あったんだけど、別作品で安本さんが言及していた雪平父殺害犯の話はなんだったんだ?安本さんが絡んでいた連続殺人の被害者が犯人、みたいなこと言ってなかったっけ?確認しにいく気力はない。

出てくる人ほぼ黒とか裏切るのでもうお腹いっぱいなのと、人ごみの中で検察やら警察が見境なく銃バンバンやるのはちょとやり過ぎというかリアリティがない。

役者さんから意識しているように、安藤と重なる津島。雪平が最後津島に対して安藤とは反対の選択をしたとこは個人的に好きだった。

でも、美央ちゃん命の母、という面も雪平さんの重要な部分だと思うので、美央ちゃんの大切な父親を奪った男を愛している自分を嫌悪してほしい。というかやっぱり許さないで…。

お父さんは殺されてお母さんは亡命して、美央ちゃん大丈夫なの?というモヤモヤが消えてくれない。
mari

mariの感想・評価

2.5
ドラマから映画に行ってスピンオフを観て、
制作順に全部観ての感想。
警察の組織内部はこんなことばかりですよ
が続きすぎて、とにかく疲弊して
途中から、もうみんな辞めたら?しか思えなかった。

ドラマ中心に好きで多分何度も観ていて、
一部の映画だけ記憶が薄いのは
当時も疲弊して飽きていたのかもと思う。

正義とか真実を知りたい、復讐してやる、という欲求と
大切な生活を両立できないと確信する瞬間はたくさんあって、
自分ならとっくに辞めてる。

そんな泥沼でもがき続ける意味が本当にわからない。
面倒すぎて関わりたくない。

好きだったシリーズだからこそ
裏切りはもはや快感じゃないって、
どこかで気付いてほしかった。

メインの演者さんは素晴らしくて憧れていた過去もあるから
嫌いにはならないけれど、多分もう観返すことはないかな。
少なくとも続け様に全部観ることはもうない。
佐藤嗣麻子監督。
CSファミリー劇場、鑑賞。
テレビドラマの映画化でB級感は仕方ない。
警視庁捜査一課の雪平は、亡くなった父が警察内部の不正に迫っていたことを知る。
不正を示す機密データを入手した雪平は、父の無念を晴らせるのか。
雪平には篠原涼子、演技はちょっとやり過ぎかな熱すぎる。
棒読みとは言わないけどそれなり。
永山絢斗、佐藤浩市、阿部サダヲら豪華俳優陣が上手い盛り上げます。
撃つわ、撃てよ、撃たないのわかります、そこまで言われたら撃ちません。
緊張感はなし。
今作品は篠原涼子を好きな人がみる映画。
世の中にはフェアなことはない。
AKIRAまあまあ、三代目でエンドでした。
ふぃる

ふぃるの感想・評価

3.0
やっと観た。裏をかいて裏をかいて、こんな生き方、疲れるだろうなぁ。
がみ

がみの感想・評価

4.0
かおるちゃーーーーーん!!!!


推しメンが次々死んでいくやつ、鬼滅やん。絶対影響受けてるやん。知らんけど。
憎しみは愛に勝てへんのよ。知らんけど。

評価悪いけどめちゃくちゃ良いと思う。

永山瑛太で始まり、永山絢斗で終わる。
ん〜イイねぇ。
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