カンボジアがモデルの仮想国で、突如クーデターに見舞われた白人家族のサバイバル。全く期待せず観たら超絶面白アクションの連続。監督脚本のジョン・エリック・ドゥードルは、タイのクーデター時バンコクにいて着…
>>続きを読む無理ゲーを頑張る家族
敵がとんでもなく怖すぎるのと、あまりにも無理すぎる状況が続くので「これどうすんのよ」と見続けてしまう
しっかりドキドキイライラするので、かなりうまく乗せられた
「いやなんでや…
少し前にFilmarksでレビューを見かけて知った作品。事前情報なしにU-NEXTで鑑賞。東南アジアで大規模なクーデターが起こり、家族が命がけで、ただただ逃げるだけのシンプルな話。シンプルだけど、緊…
>>続きを読む東南アジアの架空の国へ仕事で行ったら、クーデターが起きて外国人が、殺され家族で逃げるという話。ひたすら逃げる。あんまり楽しい事もなく辛い。会社の横断幕に顔が出てたからなのか、とてもしつこく狙われて不…
>>続きを読むIt might be an extreme way of looking at it, but given the structure of modern society, it doesn’t …
>>続きを読む2015年前後の観ていなくて当たり前だった作品シリーズ12作目。
大失敗。そのまま観なくて正解の映画。こんなアホっぽい脚本と演出なのによくワインスタインカンパニーが配給したね。興行成績はいいみたいだ…
クーデターに巻き込まれる家族というテーマに惹かれて観た
見覚えのある父親だなと思ったら「ワンダー君は太陽」のオーウェン・ウィルソンだった
生命の危機に見舞われても状況を冷静に判断して賢明な選択を…