
スージーが音で三人の策略に気づくシーンで鳥肌。最後の方とても勇敢だった。電球全部壊して真っ暗にすれば盲目のスージーと同じ条件下での戦いになるのか。タイトルの「暗くなるまで待って」ってそういうことか。…
>>続きを読む私の箏の先生が大学生の時に映画館で観た作品とのことで興味本位で観たらまぁ面白い。
目が見えない婦人VS悪党
ラスト悪党が飛びかかって足にしがみつくところびっくりして声出た。
ほぼ部屋の中のシーンの…
脚本が素晴らしい👏
盲目のヒロインと、盲目を利用する犯人は今でこそあり得そうな設定だけど、1967年の人達にはかなり新しい設定だったんじゃない?
今の時代で見ても、ドキドキする!
スージーの頭…
スージーの夫・サムが、ある女性から預かった人形にはヘロインが仕込まれていた。それを取り返そうと犯罪組織の3人の男が、サムの留守中に彼女のもとへやって来る。スージーが盲目だと気づいた3人は、さまざまな…
>>続きを読むずっと見てみたかった作品で、これが見れたらオードリーヘップバーンはやっとひと通りかって長年の悲願だった。
オープニングの感じも従来のオードリーヘップバーン作品とは一味違った感じで、ちょっとスマートな…
テレンス・ヤング監督✨
オードリー・ヘプバーン主演🤗✨
事故により目が不自由になった女性スージー(オードリー)が主人公✨
夫のサムは、カナダからニューヨークへ帰る途中に知り合った女性から人形を…
1967年公開のオードリー・ヘプバーン主演のサスペンス映画。名前は知っていたが観たことはなかった。
オードリーは、3人の凶悪犯に狙われる盲目の女性を演じていて、とても良かった。映画公開時は38歳だ…
full of suspense all the way through
Audrey’s superb acting
one of the most sadistic villains ever …
🐻❄️🐻❄️🐻❄️🐻❄️🐻❄️🐻❄️🐻❄️
『暗くなるまで待って』―盲目の女性が体験する恐怖のサバイバルゲーム🪆
フレデリック・ノットによる同名戯曲を映画化した作品『暗くなるまで待っ…
夫人を落とし込もうとするトリックと、それに対抗し得る夫人側のアイデアが面白い。視聴者はもちろん全てを分かっているんだけど、作品の中のキャラクターたちはその場その場でその事実を知っていく。その事実を知…
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