70年代。
最初に夢中になった外国女優さんが、ジョディ・フォスターでした。
当時の洋画雑誌『スクリーン』や『ロードショー』で、同世代のテイタム・オニールとともに、よくグラビアを飾っていました。
…
閉所恐怖症のためのシチュエーションスリラー。
頭脳戦と力技で突破する局面の塩梅がかなり極端であったが、脱出劇として十分楽しめる上質な脚本。
凝ったカメラワークなどは籠城する側というより、第三者とし…
物理的に部屋から出られなくなる話かと思ったら違った。
一瞬も油断できない攻防戦にハラハラした。
バーナム、いい人。
何しにきたんだ、と思うけどこれで改心して幸せになってほしいな。
マンハッタンで…
ジョディ・フォスターというオスカー俳優は出ているが、母子家庭であることも自宅に侵入して来た強盗からの脱出も、持病を持つ子供の薬という時限装置も映画では決して珍しいものではない。
それでもこの映画が…
オープニングの街並みとクレジットが一緒な出るのが最高。
寝室のジョディ・フォスターから玄関の鍵穴~天井までのシーンの緊張感素晴らしい。
「ゲーム」で磨かれた緊張感を
そのまま更新したような出来ば…
あんな部屋あるんですねぇ
さすが犯罪多発の国だなぁ
これはやっぱりジョディ フォスターだから
めっちゃ見入っちゃいますね
それほど大したことはやってなくても
以下
ネタ?
バレ
注意…
めっちゃ観入ってしまった。全体を通してずっと緊張感あったし、家の中というシンプルな舞台で展開が二転三転と変わって、めっちゃ面白かった。オチも良すぎた。戦う母親はかっこいいな。ジョディフォスター、クリ…
>>続きを読む© 2002 Columbia Pictures Industries,Inc. All Rights Reserved.