日本侠客伝 刃(ドス)に投稿された感想・評価 - 5ページ目

『日本侠客伝 刃(ドス)』に投稿された感想・評価

前半日本侠客伝、後半は唐獅子牡丹の流れない昭和残侠伝、川谷拓三がロン毛
とも
4.3
髪ぼさぼさの健さんを観て ごろつき を思い出す。4年経っての変わり様!
あの人は2年待ってたんや…
それでもそれでもぐっとこらえてお金をポンと渡す。ぐっとくる…!
ask
4.0
一人前の漢になって帰って来た健さん、そして共闘する池部良。
晴れ着姿を血に染めて、、、。
ロマンしかない!
rukue
3.5
高倉健 東映時代

乞食で弱っていた自分を
世話してくれたおよし
見違えるほど男前になって現れた松吉
恩を忘れずにいた淡い恋、素敵
任侠映画だよ(´・ω・`)テンションと言うか空気感にのれたので面白かった!健さんが好きなら楽しめる(๑´ڡ`๑)こんな画力のある役者さん今後現れないだろうなぁ〜

日本侠客伝シリーズ第10弾であり、シリーズの最終作。
今回の舞台は北陸金沢。

冒頭からヒゲモジャ衣服ボロボロの健さん。
カツラだけど前髪あるのがなんか新鮮。
他のレビュアーさんが指摘している通り、…

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高倉健の役名が松吉で九州男子の暴れん坊で輸送関係の仕事をし、昔に親切にしてくれた十朱幸代を一途に想いつづける・・・というおそらく『無法松の一生』を下地にした任侠映画。

ラストの健さんの戦闘服が泣ける。

小沢監督の素晴らしい任侠客、血糊と殺陣

1971年、脚本「仁義なき戦い」の笠原和夫。監督小沢茂弘。

「日本侠客伝」シリーズ

「昭和残侠伝」シリーズとは違い、かなり格式ばった世界。

高倉健…

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神
3.5
新文芸坐で鑑賞。
川谷拓三の自爆。
このレビューはネタバレを含みます
新文芸坐 高倉健特集

こちらの山本麟一も期待したが、玉川良一のが目立っていて影が薄くちょっと残念。

異質なムードしかないひとり芝居の拓ぼんブラボー

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