まとめて殺す。
平凡な男の岡田は先輩の安藤が想いを寄せる女の子に情報収集を頼まれる。そんな最中、岡田の同級生である森田が不安を駆り立てられる。
Blu-Rayで再鑑賞。
邦画屈指の殺人鬼が誕生…
露悪的といえばそうなんだけど、なんかいまいち好きになれなかった。
そもそも生と性の暗喩みたいなのがあまり好みではなくて、序盤は不安だった。
あと全ての事柄に意味を持たせようとする感じも微妙かも。いじ…
タイトル出る瞬間よかったな〜!!映画における視点が変わる瞬間!
森田だけ作画というか世界観が違うようにみえた。主人公は岡田だけど、描いているのは森田だと思う。
でもちゃんと全員怖かった。岡田含めて。…
露悪的な映画だった。まるでバッドエンド版『我々は宇宙人』のようでもあった。とにかく救いが無さすぎて作品としては全然好きじゃないけど、森田剛さんがすご過ぎてこの評価を付けずにはいられなかった。鑑賞後な…
>>続きを読むどこか変で気持ち悪いやつしか出てこない中で、森田の異物感がシャレになってなくて良かった
岡田の自我の弱さから出るフニャフニャした感じや、安藤の社会に馴染めていない感じとは異なる、人間として壊れてし…
めめめめめーっちゃ怖くてびっくりしたし、濱田岳に勝手に安心してたら親と観てたら気まずいシーン長すぎて、こりゃ無理だわって止めたっきり
しかし森田剛を見直したきっかけでもあった!!これ以降は信頼してる…
殺人シーンがまあいっぱいあるが躊躇のなさが恐ろしい
感情を溜めた末に殺すとかじゃなくて、 ほんとすぐ殺す
作品の雰囲気がコロコロ変わる映画だけど終盤の物悲しさが個人的に好みだった
ただあの流れにす…
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