『男と女』(1966)のクロード・ルルーシュ監督がその10年後に撮った9分のショートフィルム。監督の″男のロマン″。パリの街を猛スピードで駆け抜けるフェラーリ。1970年代のパリの街を楽しめる。当時…
>>続きを読む1カットで彼女の元に車で向かう作品。
スピード違反に信号無視、何でもアリの大激走。
撮影用に道を封鎖してる様子はないし…どうやって撮ったのだろう。普通に一般人が歩いててヒヤヒヤするがドラテクは圧巻。…
「男と女 -クロニクルズ-」で『男と女』とともに鑑賞。
西から凱旋門に入って、シャンゼリゼ通り抜けて、コンコルド広場回って、オペラ座の横通って…と、これまでの何回かのパリの思い出の風景が、疾走する…
『男と女』の同時上映で鑑賞👀🎥
早朝のパリを猛スピードで駆け回るスリリングかつ観光気分が味わえる短編作品。
後半に行くにつれてスピードが上がり、運転が荒々しくなっているように感じるのは、好きな女の子…
クロード・ルルーシュの短編。
本編のほとんどがパリを高速爆走する車の映像でレーシング映画?アクション映画のような趣き。
交通ルール一切無視、鳩も慌てる危険すれすれな映像にハラハラ。
なのにパリ観光気…