♟️【ぶぅ的感想】
これ…
前半と後半で泣き方が違う映画。
まず前半。
子役のサルー。
この子がもう
天才レベル。
演技というより
本当に迷子の子供に見える。
駅でのシ…
これが実話ということが本当に驚き。
Googleアースのおかげで生みの親にまた会うことができたし、科学技術の発展はやはり色々な人を救う力があるんだなと感じた。
何れにしてもオーストラリアの両親が…
オーストラリアで幸せに暮らす青年・サルー。インドで生まれた彼は5歳の時に迷子になり、家族と生き別れたままオーストラリアへ養子に出されたという過去があった。成人し、インドの家族への思いを募らせた彼は、…
>>続きを読む1986年インドのスラム街で暮らす5歳の少年サルーは、兄グドゥと仕事探しに出かけた先で停車中の電車で眠り込んでしまう。その影響で、家から遠く離れた大都市カルカッタまで来てしまう。そのまま迷子になって…
>>続きを読む描くべき人間ドラマが大幅に消されている、ダイジェスト的で無機質で無感情、特に幼少期時代とか絶対にそこでどういう経験をしてどんな思いだったかを描くべきだよね。だからやっぱりグーグルアースを使って元の家…
>>続きを読む©2016 Long Way Home Holdings Pty Ltd and Screen Australia