リーマン・ショックまでの過程がテンポよくまとまって分かりやすかった。偶然、今の市況と重なる部分もあって余計に生々しく感じた。空売りで利益を得たはずの彼らが、勝者として振る舞えないところに嫌なリアリテ…
>>続きを読むこの映画は、投資家達の物語。
時は2005年、米国住宅市場が活況な中、風変わりな医師で投資家のマイケル・バーリは、
住宅ローンの債務不履行率の上昇をいち早く察知する。
( ゚д゚)ハッ!
彼は不動…
金融用語がいっぱい出てきて理解が追いつかない
内容よく分かんなくても、急にマーゴット・ロビーやセレーナ・ゴメスやらが出てきて説明してくれたり第四の壁壊して語りかけてくれたりコミカルでテンポよく見られ…
ムズいて。
ずっと思ってるけど銀行や不動産が儲かる仕組みが許されてるの全く理解できない。
住むもので金儲けってなんだよ。
こんなに数いらないだろって思ってます。
資本主義ほんといやーね。
…
このレビューはネタバレを含みます
リーマンショックの時の映画
リーマンショックが起こる前に
バブルが弾けると予見した
学生?
ファンドの人
投資銀行の子会社?
それに対してそれを嘲笑う
格付け会社
銀行
投資銀行の話
普通にす…
このレビューはネタバレを含みます
難しかったけど面白かった。
銀行の悪事というか、手法によってツケを払うのは一般の人々だ、と言うこと。
ゆえに、最後売りに出すのを躊躇う描写がある。
経済が破綻することに賭けたことで、勝者になれると…
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