始まりがめちゃくちゃ胸くそ悪。
あたりまえになりすぎて
どこかですれちがっていたのに
それも気付けずに
失ってから、妻と仲の良かった家族と知り合って、本来の気持ちを取り戻せたのかな?
って感じ…
words:
子育てなんて、免罪符でしょ。
やだ!僕そんな風になりたくない。お父さんみたいになりたくないの。
でも人間の心だからさ。強いけど、弱いんだよ。ポキっと折れる時があるんだよ。大人にな…
うーん?
主人公クズのまま。
改心するポイントあった?
子どもにはある程度カッコつけたり思ってもない優しい言葉かけちゃうもんだよね。
主人公も知ったような良い言葉風のこと言ってたけど、お前できてない…
夏子が生きているときの幸夫は、根暗で卑屈で、不倫もする。夏子が亡くなってからの幸夫は、健気で一生懸命で、子どもの気持ちを考えようとする。でも、夏子が亡くなる直前、幸夫に対する愛情がひとかけらも残って…
>>続きを読む主人公はクズという設定なんだろうけど、しっかりクズでなく、クズ風にしか見えず、キャラが不安定で、共感しづらかった。
妻の親友の家族に関わる動機がいまいちわからなかった。トラック運転手とイタリアスーツ…
夏の景色が映った日本映画がみたくて休みの時に鑑賞
内容は期待した爽やかなものではなかったけどとても良かった
妻への気持ち、大宮への気持ち、子供への気持ち、鏑木への気持ち、自分への気持ち
どれも本…
神経質でプライドが高くて面倒くさいタイプだけど、意外と子供に優しい人だった。しかし、嫁の最後のメッセージが愛していない。ひとかけらも。というのは映画をみているこっちまでショックを受けた。でもやってい…
>>続きを読むずっと気になっていて、敢えてあらすじを見ずに鑑賞。
『Tシャツが乾くまで』に似ているシチュエーションと思いながらも、内容はずっとリアルで深かった。
モックン演じる人気作家の幸夫が、同じ事故で亡くな…
すんごい良い映画だったー!
「もう愛してない ひとかけらも」のメールが解決しないまま終わったのがすごく良かった。人生はスッキリ解決しないことばかりだけど、それを自分の中でなんとか納得させて受け入れ…
(C)2016「永い言い訳」製作委員会