◼️一言で言うと
感情揺さぶられる傑作
◼️もう少し詳しく言うと
この映画は傑作と言ってもオーバーではないでしょう
喜怒哀楽では足りないような、感情、感情が、掻き乱された
引き込まれ度すごい
涙ち…
2026/03/25(水)WOWOWシネマにて鑑賞。通算1931本目。
あれこれも途中から録画されていた。とうとうBlu-rayデッキも終わりか。寂しい。モッくんは芸達者。
今日でネット繋がり無…
西川監督の原作小説アリ。
本木雅弘演じる、主人公の幸夫にイライライライラ。「人生は他者だ」と手帳に書き留めてもまた同じような過ちを犯してしまうのだろう。
人と関わることを面倒くさがっていると居場所を…
竹原ピストルが時々すごい怖かった(褒め言葉)
人間性の違いから、弔い方も人それぞれということが感じられて、よかった。
モラハラクズの主人公を絶対許さないマンとして鑑賞してたが、それでも楽しめた。有難…
身近な人がいなくなって初めて自分の価値や立場を知ったり知らされたり、誰かと接する事で自分のなかあにある固執した考えに気づいたり崩れたり。当たり前だと思ってる世界の見え方を変えてくれる人って大事だよね…
>>続きを読む人生は他者だ
我々は他人に生かされ、他人と共に生きている
そして他人を言い訳に自身を肯定する
人間は傲慢だ
感情のコントロールができず自分や周りの人も負の連鎖に巻き込んでしまう
何事も自分の尺度で人…
(C)2016「永い言い訳」製作委員会