まず最初。
なんじゃこりゃ。クリビツのオープニングでした。
観終わった直後の感想としては、エドワードめんどくさ、でした。
なんかいろいろあったしあるんだろうけど、まあとりあえずやり方が気持ち悪い…
冒頭の展示会の映像が強烈でした。奇抜なだけで中身のないアートに主人公の現在が象徴されているようでした。別れた夫が送ってきた小説を読んで、主人公が自分の過去を振り返り後悔しやり直せるかもと期待したが……
>>続きを読む©Universal Pictures Photo©Merrick Morton/Universal Pictures International