このレビューはネタバレを含みます
子どもから大人へ。
思春期に起こる苦悩でさえも大人になれば懐かしい思い出として蘇る気がします。
大人だからといって全てを理解してるつもりでいる母親が子どもから指摘されることや、案外それが正論な時…
アンバランスなモチーフを総体としてバランスさせることは、デザインの本質に宿されている基本的な生理なのかもしれない。2010年公開の『人生はビギナーズ』では父親を、そして6年後の『20センチュリー・ウ…
>>続きを読むカモンカモンからの流れで鑑賞。
自分はこっちの方が好きかな。
映画の主人公は母親のアネット•ベニングだけど、男としてはどうしても15歳の息子のジェイミーに共感して観てしまいますね。まだまだ気持ち…
おもしろい。
人生が混じり合う、
"分かりたいけど分かれない。"
もどかしいそんな気持ちが重なり続ける。そんな1つの屋根の下ですごすルームメイトたちや幼馴染と過ごす彼の将来がきっと楽しみになる。
このレビューはネタバレを含みます
見終わった時の感情や感想がまとめづらい作品で2度目の鑑賞。
サンタバーバラでシェアハウスを営んでいる自由奔放なシングルマザーのドロシアと多感な思春期の息子のジェイミー。シングルマザーで息子に対して…
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