あの頃ペニー・レインとの作品情報・感想・評価・動画配信

あの頃ペニー・レインと2000年製作の映画)

Almost Famous

上映日:2001年03月17日

製作国・地域:

上映時間:123分

3.8

あらすじ

みんなの反応

  • ロックを愛する青春映画
  • スティルウォーターの魅力
  • ペニーレインの可愛さと美しさ
  • 成長していく主人公の魅力
  • 70年代のロックンロールとファッションの魅力
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『あの頃ペニー・レインと』に投稿された感想・評価

3.6

『俺はいつでも家にいるよ、俺はクールなやつじゃないからな』
このセリフ大好き。

音楽好きなので、Tiny Dancerで皆の心が一つになるシーンが好き。
70年代のファッションとヘアメイクの再現度…

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akaru
4.0
このレビューはネタバレを含みます

このクソみたいな世界で価値があるのは、
ダサいままの自分で誰かと分かち合えた時間だ

この名セリフ見たくて視聴。
実際には字幕の表現は違ったけど、観てよかったことに変わりない。
uncoolだぜ。

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か
3.5
初めて邦題良いと思ったかも
ペニーのビールの銘柄何?
バスで続けて欲しかった
飛行機での暴露、姉ちゃんいいやつ
なんかmid90sチラついた
ゲーテの言葉、勇気こそ救いなり
tiny dancer最高。

一つ一つの表情が愛らしかった.
「ろうそくをつけると未来が見えるわ」レコードを置いていった姉の決め台詞と、好きな女の子が胃の洗浄されてる時にウィリアムがときめいてるのが意味わからなくてよかった こういう邦題に影響を受けた人生
りこ
-
タイニーダンサーのシーンよかった
毒親と思いきや良いお母さん

ロードムービーとしては一風変わってる気もした。行く先々での新たな出会いに重きをおいて描くわけではないことからも、年齢性別が違えど未熟という点で皆対等な不器用さを持つ登場人物たちへの愛らしさを感じられ…

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po
4.0
このレビューはネタバレを含みます

姉から譲り受けたレコードをきっかけに、ロックの世界へ憧れを抱くようになった少年の物語。

憧れていたバンドのツアーに同行する中で見たのは輝きだけではなく、迷いや弱さを抱えた不完全な大人たちの姿。

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ずっと泣きそうになったのはなんで何だろうって考えたら、
あの頃の自分と重ねてただけだったw

ロックバンドってかっこいいな。
いわゆる沼ってやつや
追っかけは孤独を紛らわすのにちょうどええんよな

エルトン・ジョンの挿入歌がとてもよい。

バンドとかロックにあまりハマったことがないので価値観自体はあまりんからんかった。

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