70年代の退廃的で破天荒なロックバンドの生き様を見せられてるだけかと思いきや、いやいや、そんなどこかで見たような、映画の上っ面をすくいとってなぞったようなものではなくて、いろんな人の悲喜交々をロック…
>>続きを読む「グルーピーではなくバンド・エイド」
海外青春映画のNO.1作品を聞かれれば、自分は本作を挙げると思います。
15歳の若さでローリング・ストーン誌に記事を書いたキャメロン・クロウ監督の自伝的作品…
ペニー、かわいい。
ケイト ハドソン、いかにも特別な女の子っ感じやけど、ナイブズアウトのあの人なのか、
音楽の 殊にロックバンドの求心力がとてつもなかった時代。グルーピーとかいう都合の良すぎる関係…
お姉ちゃんが残したベッドの下のレコードをめくるシーンから、もうワクワクが止まらなかった
15歳のロックバンドに夢中の普通の男の子が、勢いのあるバンドのツアーに同行してローリングストーンでジャーナリス…
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