
ミュージシャンの夢が破れ、ロンドンでホームレスとなってしまったジェームズが野良猫のボブと出会う実話を基にした映画
本物のボブがセルフで演じていたのというのは驚き、ボブが薬を拒否する所は演技うますぎる…
これ、ショート動画で流れてきたやつ!
ドラックがらみだとは聞いてないぞ!
実話なのね、まじの人しれっと登場がカッコよかった。
猫ほんとに行儀良くてちゃとら飼いたくなった。
ドラックはダメだけど、暇…
ボブ、かわいすぎる賢すぎると思ったらご本人(ご本猫)様だったのね…
数年前に交通事故で亡くなったという記事を読み、我が家の猫は絶対に外に出さないぞ、とつよく誓った…外の世界を奪うことにはなってしまう…
ジェームズ・ボーエンのノンフィクション、『ボブという名のストリート・キャット』、『ボブがくれた世界 ぼくらの小さな冒険』を ロジャー・スポティスウッドが監督したイギリス映画。続編『ボブという名の猫2…
>>続きを読む「セカンドチャンスを掴む」
猫との出会いで、人生を少しずつ好転させた男を描いた作品
薬漬けの厳しい環境の中でも、周りの人々と猫に支えながら、少しずつであるが状況を好転させていた。
◆猫の目線で…
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