インスマス、それは日本人にも忘れ去れてしまった遥か昔の昭和の町並みが広がる、腐った魚の匂いが充満する町。人々が戸口から塀の隙間から遠巻きに来訪者をの姿を監視するかのような……バスは日に数本、田舎では…
>>続きを読む2023-103
いあ!いあ!くとぅるー
クトゥルフ神話をしってる人なら
受け入れられるのでは?
・インスマス
・さすがクトゥルフ大好きの佐野史郎
・半魚人
・クトゥルフ神話好きでも少し謎
・…
『DAGON(‐2001年スペイン)』に比べるとジメジメ感や魚臭は和らいでいるが、日本版はしっとりとした情緒溢れるクトゥルフ感が漂っていて好き。
地名等の漢字変換もなかなか。駅名で吹き出し、ペンネー…
ジャパニーズクトゥルフ神話が楽しめるだけで最高に嬉しい作品。
クトゥルフ好きの佐野史郎さんが尽力してできた日本版インスマスを覆う影。
インスマスが蔭洲升というだけでファンならニッコリ。大いなるク…
「DAGON」を見た後、日本版のインスマスを覆う影があると知り鑑賞。
意外や意外、日本の漁村が舞台でもしっくりきてる気がします。
クトゥルフ知識はごく浅い私でも気がつくような当て字の遊びが楽しい。…
ラヴクラフト作品はなんとなく日本(の作品)と親和性があるんですけど、このドラマはなんかこう、ライティングがラヴクラフト作品じゃないんですよね(神妙な面持ちしながら)
ライティングと言えばなんか日本…