ダンケルクのネタバレレビュー・内容・結末

『ダンケルク』に投稿されたネタバレ・内容・結末

素晴らしかった
最後の最後でトム・ハーディがドイツ機を撃ち落として英国空軍の英雄になって物語が終わってたら、確かに爽快感はあるけど国際的にかなり物議を醸してたかもしれない
そのあと燃料切れで敵陣へ着…

>>続きを読む
うーん
時間軸が異なるのは斬新だと感じたけど別にそんなかも
帰れてよかったねという感じ




主人公さえ誰が誰がよくわかんなくなったけど、敢えて主人公の名前を出していないからだって、後から知った。
ワンディの人も出てたんだ〜

あと、敵のドイツ軍が一切出てきていないっていうのも、あ、本…

>>続きを読む

場面の緊迫感、次から次へと襲い来る銃撃や魚雷の恐怖、煽り立ててくる音楽とか素晴らしかった。
ギブソンをドイツ兵かと疑ったり、逃げ帰った祖国で石を投げられるだろうと頭を抱えていたアレックスの心情描写が…

>>続きを読む

もしかしたら過去にもやっと見たかもしれないけど記憶にまるでなかったので、多分見ていないであろう本作。友人に「わきち案件だよ、チャーチル的な意味で」と言われたので早速見ました。

ダンケルクの戦いのう…

>>続きを読む
3つの異なる時間軸から始まって最後には時間が揃うのがノーラン監督って感じ

戦争はもちろん苦しいことだし人間の醜いところもあるけど、映画の最後には希望のようなものがあって、それに感動した。
異なる時間軸が交差する構成にかなりノーラン節を感じた!
(ノーラン節ってなんかソーラン節みたい)

時間軸の表し方がすごい、、
空軍にとっては1時間、陸軍にとっては1週間の出来事だった

何度も船に乗り沈没して浜に帰ってきて、、
海を守っているはずの仏兵が
いつのまにか侵攻している独兵に、、、
陸…

>>続きを読む

迫力、臨場感のめじろ押し映画。
背景知識もほぼ必要なく見れるきれいな映像作品。
やっぱり人物がかっこいい、本作に関しては題材の部分も大きいが、ニヒルで聡明で、口じゃなく行動で語るみたいなところがかっ…

>>続きを読む

紅茶だいすき英国人

8割ハンス・ジマーで出来てる映画

やっぱ戦勝国の戦争映画だし、トムハーディーくそかっこええし、ある種のカタルシスがあるのだけど、

まさに地獄を見たトミーが、新聞に踊る美辞麗…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事