やはり特別編集版も良い。
個人的に洋画の邦題の中でもトップクラスに好きなタイトルで、作品自体も昔から好きな今作が特別編集版で上映されるということで観てきた。
正直長いので短いほうを観たくなるとき…
姉の薫陶でロック好きになった
15歳の少年が、
小さな雑誌や新聞に寄稿した音楽評が
大手雑誌の目に留まり、
スティルウォーターというバンドの
セックスドラッグ商業音楽なツアーに
同行する中でグルーピ…
母、娘の出演映画をレビュー🤗今作は
ゴールディ・ホーンの娘✨
ケイト・ハドソン出演✨
劇場公開版(122分)は、子供の頃にテレビで観ました👀
こちらの特別編集版(161分)は、大人になってから鑑…
《カリコレfinal/旧作》⑦
"Sex & Drug & Rock'n'Roll"
イカれたROCKの黄金時代🎸
音楽がとても良い👍
"ケイト・ハドソン"が魅力的過ぎ...😍笑
堅物な母親から逃げる様に去っていた姉が、残していったレコード達。
そのレコードから、少年の未来は切り拓かれていく。
バンドからミューズの様に扱われる、
グルーピーのペニー・レインと出会い、
「全て…
歳を重ねるにつれてペニーレイン的な女性像に惹かれることが少なくなってきたが、それでも劇中の「20年後にきっと彼女を思い出す」というセリフが彼女の全てであることに変わりはない。それを端的に表現した邦題…
>>続きを読む大学で教鞭を取っている厳格な母親に女手一つで育てられ教育されてきたウィリアムは家出した姉から譲り受けたロックバンドのレコードを聴き倒しロックに傾倒するのだけど、2年も飛び級させられているのでクラスの…
>>続きを読むロックよりフォークで育ったけど、大人になってからインディーズバンドの追っかけやプレゼント攻撃も見たしこの世界はなかなか面白かった。ラッセル、カッコ良くてめちゃめちゃタイプ。ホントはフォークソングの人…
>>続きを読む