胸糞邦画の筆頭に挙げられる本作。
自分のスプラッター耐性の強度が異常ということもあるが、本作が胸糞というより、本作の元ネタとなった埼玉愛犬家連続殺人事件自体が胸糞という印象。
しかし期待裏切らずな…
園子温監督作品は、その俳優の内面にある本性のようなものを叩きつけるような演出が印象的。本作はその最高峰。特に、でんでんの悪党ぶりがすごい。ただし、映画の中でもかなりグロテスクな描写があるので、閲覧に…
>>続きを読むグロテスクで生々しい描写が多く、観ていてかなり気持ち悪さを感じました。人間の欲望や狂気がリアルに描かれている点は印象的でしたが、個人的にはそこまで面白いとは思いませんでした。ただ、独特な世界観や強烈…
>>続きを読むグロいグロい言われてるからどれほどのものかと覚悟して見たけど全然大したことなかった
解体シーンの内蔵とかはリアルで血生臭いけど、別に解体してる時の描写はなく事後だけなので何もグロくない
SEXシーン…
【備忘録】
■あらすじ
小さな熱帯魚店を営む社本はある日、スーパーで万引きを犯した娘を庇ってくれた「村本」に出会う。
同じく熱帯魚店を経営しているという村本は「何かの縁だから」と、明るく軽妙な話し口…
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