それぞれ時代が異なっても会いたい人に会いに行きたい気持ちは同じで行動力あるなって
友達と一緒にいたいから少し黙ってるっていう健気な可愛さとか、耳が聞こえなくとも一瞬で仲良しになるところとかめっちゃ好…
主人公の少年が会ったことのない父親を探す旅が物語の主軸で、それと並行して描かれる、別の場所、別の時代の少女の物語が最終的に交錯していく構成の作品で、観ているうちに二つの物語の繋がりがうっすら分かって…
>>続きを読むネタはいいし雰囲気もいいんだけど
致命的に脚本が雑……!画面暗すぎ!音楽の合わせ方が違和感……!面白そうなシーンを場当たり的に繋いだだけのように感じてしまった……!
進め方が緩慢すぎて途中何度も…
1977年の少年と、1927年の少女の映像が入り混じる。重なっていく境遇、重なっていく場所。最後、彼らの行き着く結末は—-
モノクロのサイレントの時に、動作が音になってるの好きだった
引き込まれ…
「キャロル」のトッドヘインズ監督作。2017年。ベンとローズの人生が交差するシーンは感動的なのだけれど、まあ想像の範疇だしそこまでハマれず。ベンが出会った男の子が偶然博物館関係者の息子だったりが気に…
>>続きを読む※最初物語の展開に戸惑うことがありましたが、モノクロで撮影されている1927年のシーンとカラーで撮影されている1977年のシーンが交互に展開されていく構成を理解してからは感情移入が無理なくできるよう…
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