ネタはいいし雰囲気もいいんだけど
致命的に脚本が雑……!画面暗すぎ!音楽の合わせ方が違和感……!面白そうなシーンを場当たり的に繋いだだけのように感じてしまった……!
進め方が緩慢すぎて途中何度も…
1977年のミネソタに住む、母親を亡くした少年ベンと、
1927年のニュージャージーに住む、聴覚障害の少女ローズを主人公に、
見失ってしまった大切なものを探しに旅に出るという二人の物語が交互に語られ…
※ 💩な前フリ↓飛ばしておk
仕事の関係上でタッグを組むことになった会うのは3回目になる取引先の女性と日帰り出張の帰りにファミレスで食事をすることになった。
ぶっちゃけ、それほど愛想はないとい…
各々に聴覚障害をもつ少女と少年が、時代を隔てて交錯する。『キャロル』で50'sのNYを超絶美麗に撮ったトッド・ヘインズ監督が、20's&70'sを白黒サイレント&カラーで描き分け、自然史博物館の収蔵…
>>続きを読む1977年、ベンは母を亡くし、雷に打たれ耳が聞こえなくなったが父を探すためにニューヨークへ。1927年ローズは生まれつき耳が聞こえない。家に居場所がなく、大好きな女優と兄に会うためにニューヨークへ。…
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