ベロニカとの記憶の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ベロニカとの記憶』に投稿された感想・評価

ジュリアン・バーンズのブッカー賞受賞小説『終わりの感覚』を、ジム・ブロードベント主演で映画化したミステリアスなヒューマンドラマ。

老期を迎えた主人公トニーのもとに届いた一通の遺言状をきっかけに、封…

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KT77
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都合の良いように改ざんされた記憶の裏にある真実を明らかにするミステリー仕立ての人間ドラマ。

大きな事件は起こらないけど、一つひとつピースがハマって真実が明らかになっていく静かなミステリーでした。

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年をとった時のほうの主人公がなんかしつこくて気持ち悪かった。

ランプリングが出る映画はほとんどおもしろいな。

お母さん、やっぱりいつまで経っても女なのね。すごいわ。

ジュリアン・バーンズ『終わりの感覚』を、インド映画『めぐり逢わせのお弁当』のリテーシュ・バトラが監督、ジム・ブロードベントとシャーロット・ランプリングが主演。1冊の日記の存在により、苦い青春の記憶の…

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2.0
2019年の初見241本目。 全く覚えていないので、鑑賞直後の点数のみ。 ただ、ものすごく文句ばっかり書いています(笑)。
おじさんがストーカーぽくてキモい。
暇だからムキになるのは仕方ないか💦
mmmm
3.4
雰囲気は嫌いではないんだけど、おじいさんもベロニカもお母さんもうーんって感じ…
サムネから想像した感動とか切ないとか泣けるとかっていう感じの内容ではなかった
veSper
3.1

監督のインタビューの一部を見つけた。
「〜この映画を見て、何を感じてくれるかは自由です。でも、楽しんで見てもらえたらうれしい。実際の人生は、映画のようにいかないことも多いけれど(笑)」

よかった。…

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azkyon
3.0
「歴史は勝者の嘘」

なんだろうか、今ひとつノリきれなかったのだが……。

ベロニカの母親が気持ち悪っ!
て
2.3

なんか
ジジィが初恋に思いを馳せるだけ

みたいな感じで
全然話について行けない辛さ

人は自分の記憶を捏造する
特に長く生きると
どんどん周りの知り合いとかも
死んでいくから
もはや記憶ではなく物…

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