2018年公開映画69本目。
wonder = 驚き、奇跡、素晴らしい。
障害を抱えた男の子がメインの物語かと思いきや、実際はその真逆。
彼だけでなく、その周りにいる人々も「主人公」として扱って…
この作品には、色々な格言が詰まってたね。
「どんな話にも2面がある」
「人生は早すぎて、お互いの顔を見る間もない」
「世界は素晴らしすぎて気づかれない」
「オギーは見た目を変えられない。我々の見る目…
家族それぞれに悩みや大変なことがあってそれでもみんなで生きていくって大事
親友と校長先生がいい人すぎる
お姉ちゃんの話の部分は切なくて本だとお姉さん目線の話もあるからそこも映画で観てみたい
最後のス…
最後の校長の言葉「強さを正しい方向に使うこと」が、初めは人にお願いされてオギーと仲良くしていたジャックが、映画が進むにつれて本当の友達の価値や大事さに気づき、"良い奴"になっていったことをそのまま現…
>>続きを読むぜひお子さんと観てほしい。
小学5年生の子が、見た目の障害で生きにくさを感じながらも、嫌な思いをしながら周りに助けられ、自分も周りも成長していく素敵なお話。
世の中こういうあったかーい人ばかりなら…
ここまで泣かされた映画はなかったな
主人公が生まれつきの顔から
否定されることや周りの視線に苦しむんだけどなかなか難しいよね
ただ、彼は一生懸命に生きてたし、それを見てくれる存在はきっといるんだなっ…
© 2017 Lions Gate Films Inc. and Participant Media, LLC and Walden Media, LLC. All Rights Reserved.