中学生の時初めて1人で観に行った映画かも。3はドクの物語でやや甘ったるい味付け。それでも時計台の始まりの場面でマーティとドクが記念撮影するのはアツいし、まだ架けられていない橋が未来に架かるのを当てに…
>>続きを読むアインシュタインの前の🐶ちゃんコペルニクスっていうんだw
壊れやすいはずだメイドインジャパンと書いてある、何言ってんのドクいいものはみんな日本製だよ
画面にいっぱいマイケルJフォックスがいる
ウケる…
三部作の締めとしてかなりきれい。「タイムトラベル映画の完結編」なのに、そのまま西部劇としても成立しているのが強い。
PART2が時間軸を複雑に組み替える映画だったのに対して、PART3は舞台を18…
マーティが町の荒くれ者に目をつけられてそれを撃退する流れがもはや定番となりつつあるけど、それでも毎回ワクワクさせてくれるのがすごい。最後は必ず肥溜めに突っ込む展開も毎度とても痛快で良い。
3作目に…
『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズ第3作目。
1955年。落雷によって1885年へ飛ばされたエメット・ブラウン博士(ドク)からの手紙を受け取ったマーティ・マクフライは、1955年のドクと協…