ALWAYS 三丁目の夕日’64の作品情報・感想・評価

「ALWAYS 三丁目の夕日’64」に投稿された感想・評価

しょう

しょうの感想・評価

3.8
令和になるのか...

これもまた古い映画になるのか

寂しいけどこの作品はずっと残しておきたい
ふな

ふなの感想・評価

4.0
令和になって暫くしたら平成を描く映画も出てくるのかなとか考えながら見てました。
堤真一と吉岡秀隆いいなあ。

高畑淳子とピエール瀧がいました。
RIO

RIOの感想・評価

3.8
昭和の東京の下町を描いたシリーズ第三弾。

過去鑑賞作品。
今回は東京オリンピックと並行。これほど象徴的なことがたくさんあった昭和って、本当に日本が大きく発展した激動の時代ですよね。
公開当時始まったばかりの3Dがとにかく見て見たくて、ワケもなく3Dで観に行きました。普通で良かったな笑
主題歌「グッドラック」も前作に引き続き
BUMP OF CHICKENが提供。題名にあるよう、良い締めくくりでした。
RayWest

RayWestの感想・評価

4.0
なんでも人から言われてやるんじゃなくて、自分で決めること。そうすればどんな結果になっても後悔しないでしょ。 -小雪
長いコントを見ているような感覚

個人的には今の時代でよかった

感動できるかできないか、結構個人差ありそう
スター

スターの感想・評価

4.0
良かった。少し泣けました。シリーズ最終作。売れない作家の茶川を演じた吉岡秀隆は、上手いの一言。
他の役者さん達も、好演でした。
kazu1961

kazu1961の感想・評価

4.2
▪️Title
「ALWAYS 三丁目の夕日’64」
▪️Release Date
2012/01/21
▪️Production Country
日本
🏆Main Awards
※※※
▪️Appreciation Record
2019-074 再鑑賞

▪️My Review
やっぱり、泣かされてしまう、そんな安定度が素晴らしい作品ですね!
今回初は、前作『ALWAYS 続・三丁目の夕日』から約5年後の1964年(昭和39年)、東京オリンピック開催の年を舞台としています。キャッチコピーは「どんなに時代が変わっても、夢があるから、前を向ける。」、そんなキャッチがぴったりくる作品です。
特に今回は皆んなが上昇志向、金持ち志向になっている高度経済成長期。そんな中でよ心の豊かさ、愛情に本当の幸せを見出す人々、昭和の上昇気流の中でも地道に努力して生きていくことの大切さを深いテーマを持って伝えています。
毎回お定まりのストーリー展開と音楽、同じセットで同じお客さんを泣かせるプログラムピクチャー「ALWAYS」は、そういう種類の作品であるにもかかわらず、これだけのテーマ性を持っているところが素晴らしいですね。
人情ものとしての出来も、シリーズ中トップクラスに良いです。登場人物たちが様々な人間的成長を遂げるあたりに今回の見どころがありますね。
やはりこのシリーズは素晴らしいです!!

▪️Overview
西岸良平のコミックを原作に、昭和30年代の東京下町に暮らす人々の悲喜こもごもを描いた人気シリーズ第3作で、シリーズ初の3Dで製作。前作「ALWAYS 続・三丁目の夕日」(2007)から5年後となる昭和39年を舞台に、それぞれ人生の転機を迎える夕日町三丁目の住民たちの姿を描く。戦後19年がたち復興を遂げた日本は高度経済成長の真っただ中で、東京オリンピックの開催もひかえ熱気に沸いていた。夕日町三丁目に暮らす茶川家には間もなく家族が増える予定で、鈴木オートの事業も好調。それぞれに賑やかな日々を送っていたが……。出演は、吉岡秀隆、堤真一、薬師丸ひろ子、小雪、堀北真希、須賀健太、小清水一輝、もたいまさこ、三浦友和など。
chie

chieの感想・評価

-
また夕日町のみんなに会えるだけで嬉しい。
子役の方々が成長してるー!!

まったく、鈴木オートと茶川先生にはあきれます。笑
ぶっきらぼうで不器用で。
でも、誰よりも子どものことを想ってるのがわかるから、泣くしかないのです。
いつもいつも泣かされてばかりです。

六ちゃん。幸せになってね。

最後の夕日はとびきり綺麗でした。
ありさ

ありさの感想・評価

4.5
もう一回見たい。
自分も家族みたいに入り込めるというか!
大好きじゃ。
4K、8Kテレビの前でいつまでも櫻田大臣叩いてる場合じゃない
圧倒的に活力と不器用さが足らない!
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