3作品連続で見た。茶川先生は結局甲斐性無しだなー。2作目は結構よかったんだけど、今作は95%くらいはイライラしてた。茶川先生と淳之介の関係もこれが大円団なんですか?と。血の繋がった子どもが生まれた途…
>>続きを読む今より生活は苦しかったのかもしれない。けれど人と人との距離は近く、喜びや悲しみも生活のうえで分かち合われていた時代は、本当の意味で幸せだったのかもしれない。
3作品すべて人生の節目節目に何度も帰って…
好きな作品。
鈴木オートに集団就職したろくちゃんは、故郷の家族と、鈴木一家という新しい家族ができた。結婚の挨拶をするときに、就職した先の社長と奥さんに先に結婚の挨拶をするところが、この当時の象徴のよ…
今回はFSX少なめで、各自役柄の行く末を丁寧に描いたストーリー重点を置いた作品となっている。出産、結婚、旅立ちと大きく三点がベースで、一話あたりに割く時間も長めだ。このため、前2作とは若干雰囲気が異…
>>続きを読む(C)西岸良平/小学館 (C) 2012「ALWAYS 三丁目の夕日'64」製作委員会