単なる「難病闘病記」ではなく、命の限りを突きつけられた人間がどう愛し、どう生きるかを描いた、普遍的な家族のドキュメンタリー
命、人生を深く考えさせられました・・・
もともとは「映画にするつも…
支え合って生きようとした大切なひとに全て負担をかける側の気持ちも、動くのも喋るのもできなくなるのを見守るしかできない側の気持ちも考えただけでつらすぎるしんどい
インスタみたら成長したリヴァースくんが…
ALS(筋萎縮性側索硬化症)になった元アメリカン・フットボール選手、スティーブ・グリーソンの息子へのビデオレターを基にしたドキュメンタリー映画。以前アイスバケツチャレンジが流行って病気への認知度が高…
>>続きを読む【Living with ALS】
ニューオリンズのアメリカンフットボールのスタープレイヤー、スティーヴ◦グリーソンがALSに発症し、献身的な妻や家族の愛情と仲間達の支援を受けて闘病生活をありのま…
前情報全く無しで鑑賞。
ドキュメンタリーだとは知らず、しばらくしてからもしかしたら、と気がついた。
生まれる前からの息子に宛てたビデオレター。
その中で病状がどんどん悪化していくのが辛いけれど、同…
病気故に、体が不自由になっていく恐怖と他人なしには生きられない不甲斐なさと言ったら…
親から子への全てのメッセージがギフトでありそれを理解できる頃には自分がいないのはなんとも悲しい
でも映像とし…
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