クレットン、しっとりした映画撮るの上手いのと市井の人々なりマイノリティのリアルにある程度丁寧かつ誠実に向き合うのでこの辺上手くできれば『ブランド・ニュー・デイ』も良い映画になると思う。『ワンダーマン…
>>続きを読む冒頭、自立できてると分かるから観ていられるけど、時系列がノーマルだったらサスペンスだよ!
毒親。あまりにも無責任だし自由をはき違えてるし。知的さが見え隠れするところが洗脳に繋がりそうで怖い。星をプレ…
破天荒で自由奔放な父母のもと、姉妹弟たちが暮らす中で、食べ物にも事欠くような壮絶な生活。「ガラスの城の約束」(父親が設計していた家)は守られず、このままでは夢を追えないと一家を飛び出したジャネット。…
>>続きを読む全般イライラ、時々ほっこり。こんな親がいるのか?!父親にも人に言われぬ過去がありトラウマがあったにしろ、自分の人生だけでなく子供の未来も台無しにしかねない行動。でも、、きっと愛があったからこそ、この…
>>続きを読む父親だけど、ろくに仕事もせずに酒浸り。言うことのスケールだけは大きい。ガラスの城を建てるぞ、というのだが、結局口だけ。
一方で、夢追い人でロマンチスト。ガラスの城に始まって。お金が無いからと、子供の…
毒親といえば毒親なんだけど、教養のある毒親(ついでにロマンチスト)だったようで、子どもたちは不自由さに反発しながらも、いい思い出もあったりする。
父は「自由」だろうけど、子どもたちは全然自由じゃ…
いちおう反ブルジョワ清貧主義的な理念の下、きわめて横暴なこの父親の振る舞いは、ワンパターンの抑制なきもので、いい加減うんざりさせる。このヴァイタリティあふれる父親の良さはもちろんある反面、家族に対す…
>>続きを読む私は結構好きだった。
色んな意味で衝撃、でもこれが人生なんやなと思えた。
複雑、どうしようもない、無条件の愛、信念、、
子供から見たら最悪な父親でも、客観的に見たら色々大変だけど子供を愛してる頑張…
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