観よう観ようと思っていたがようやく観られた。
シンプルな話でとても面白い。
怖ろしい話だ。戦争の理由がなかったんだから。
終盤の展開が素晴らしかった。この後が気になる。
ボーン・シリーズに似たカメラ…
ドキュメンタリー観てるみたい。
当時ジョージ・W・ブッシュ政権が、
イラク戦争の開戦理由だった、大量破壊兵器って、
実際には存在しなかったよね?っていう、
歴史的事実をベースにしてるんだね。
悪…
当時は20歳かそからだったか
ニュースで大量破壊兵器というワードが侵攻の大義名分と言わんばかりに、しつこく繰り返されていたのを覚えている。
この戦争をリアルタイムで観ていた世代としてはとてもおもし…
イマイチ迫力に欠けるミリタリー物でした…。サスペンスだからそちらに重きを置いたのかもしれないけど、もう少し戦闘シーンとか迫力あっても良かったのでは?
でもやっぱりこの時期ぐらいのアクションシーンのブ…
三半規管弱者なので、
なぞに画面酔いしてしまい
ほぼ耳で楽しみました₍₍ (ง ˙؎˙ )ว ⁾⁾
アメリカの闇、でも正義を貫く米軍隊長
深いなぁなんて思ってハッとした
正義のぶつかり合いが戦争で…
イラク戦争の原因となった大量破壊兵器捜索の任務に就く主人公が上層部の情報に疑問を持ち始めるポリティカル・サスペンス。
本当にこの辺の政治情勢とかはいつまで経っても難しくて、背景はあまり理解できなか…
2003年イラク戦争開戦初期の首都バグダッド。「大量破壊兵器がある」という大統領の発言を根拠にイラク戦争が始まったのに「ほんまに兵器なんかある!?」を現地兵士の目線から描いたポリティカルアクション。…
>>続きを読むかなり自己批判的・反米的なストーリーでよくこれを作ったなと。
イラク人側の通訳をしていた人物の、感情のこもった言葉は印象的だったな。
ここまで痛烈な反米映画をちゃんと一級のアクションサスペンスに仕立…
フセイン政権が崩壊した後のイラク戦争の末期、ミラー率いる部隊は開戦のキッカケになったイラクにあるとする大量破壊兵器を探し続けていたか見つからなかった。そもそも一体どこから湧いてきた話なのだろうかと真…
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