気がつくとちょこちょこ乳繰り合い(着衣セックス)で、その印象しかない
首絞め(絞められ)プレイ
最低の父親からは最低の息子が育つ
嘘つきとジャンキーは小説家に最適
世の中をどう解釈するか
…
構成がとっ散らかっている。原作未読だが恐らくあれもこれもと要素を取り入れた結果ごちゃごちゃした内容になったように思える。整理するとこの映画は、スティーブンが虐待手記で時の人になる→その内容の捏造が父…
>>続きを読むそれほど間違った記憶でもなかったような…。
けっきょく父親が一番悪んじゃないの?って思ったけどね。
そんなことより女記者との恋愛ネタは全く不要だった。
あんなのいらないから、その分もっと父親と主…
2015原作:スティーブン•エリオット
幼少期に母親が亡くなりその後、父から虐待の経験を書き作家として活躍するようになったスティーヴン•エリオット(ジェームズ•ブランコ/10代ティモシー•シャラメ…
子供の頃に父親から虐待されて家出してホームレスして大変だったって言う体験記を書いて成功したスティーブン。でも死んだはずの父親が生きてて、自分の記憶と父親の言う事がまるで違ってて、え?どう言う事?って…
>>続きを読むエド・ハリスが良い演技していた
丁度あれを録ったあとにせがれが来たんだね
ティミーが育ったらジェームズ・フランコになるの全然想像つかないから別人として解釈しかけた
被害者がいつの間にか曲解して物…
スティーヴン・エリオット(ジェームズ・フランコ)は、父親から虐待され路上生活していた自身の少年期の経験を本にして有名になった作家。マスコミを賑わしている有名人の妻殺しの裁判に興味を持った彼が、犯罪回…
>>続きを読む嫌な記憶を捻じ曲げたり、売れる為に偽装・誇張するなんてありふれたこと。真実として発表してしまうと色々問題は起こって当然。
父に会ったことが記憶と向き合う大きなきっかけとなったはずだが、主人公の気持ち…
自分のいいように記憶をねじまげて、誰が正義で誰か悪か一方的に決め付けてしまう人間が
真実を少しづつ受け入れ、理解しながら折り合いをつけていくそんな映画でした。
どうしてこれがサスペンスミステリー…