ロバート・デ・ニーロ エグザイル/ビーイング・フリン 〜僕と父さんをつなぐもの〜の作品情報・感想・評価

『ロバート・デ・ニーロ エグザイル/ビーイング・フリン 〜僕と父さんをつなぐもの〜』に投稿された感想・評価

Arlecchino

Arlecchinoの感想・評価

3.2

ビーイング・フリン~僕と父さんをつなぐもの~という名前でTVで見ました。青臭い文学青年は冒頭の「アメリカの3大文豪はマーク・トウェイン、J.D.サリンジャーと私だ」というところでオッとなる。これは一…

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大体俳優の名前が邦題に載るような作品は駄作が多い。
この作品はそこまでひどくはないが、まあ未公開なのも当然かなと。

デニーロが最初にタクシードライバーとして登場するのにニヤリとしたが、そのあとは人…

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chihi

chihiの感想・評価

3.7

で、どれがタイトル?とつっこまずにはいられないひどい邦題。ジャケも映画のイメージからかけ離れすぎててヒドイ。
昔レンタルで見たけど、地味にいい映画だった。ポール・ダノがダノ演技を発揮してたし、デ・ニ…

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2012年 アメリカ ドラマ

お父さんと息子の物語。

しみじみな映画。

ロバート・デニーロとポール・ダノが父息子を演じるヒューマンドラマ。「アバウト・ア・ボーイ」のポール・ワイツ監督作。
ニック・フリンの自伝的小説の映画化。

これ未公開でスターチャンネル放送時は「ビー…

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YAZ

YAZの感想・評価

3.6

デ・ニーロとダノが親子の観る

ダノ演じる作家志望の青年ニック
・フリンが幼い頃に家出た父親と
の再会を書いたノンフィクション
小説の映画化

タクシードライバーのデ・ニーロ
はサービスですかね
ト…

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ダメ男がそのさらに上を行くとんでもダメ親父との交流を通して人生を見直す物語です。スローペースで進んで丁寧かに見せかけてなぜかめちゃくちゃ雑な仕上がりで全く心に染みず、終盤のいい話展開・いいセリフも説…

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2014年鑑賞

ニック・フリンの自伝的小説『路上の文豪、酔いどれジョナサンの「幻の傑作」』をデ・ニーロがやってる。

自称・文豪のタクシー運転手と長年別居していた息子との関係を、ホームレスや薬物依…

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GreenT

GreenTの感想・評価

2.5

この邦題は酷いですね。久々にこのレベルの酷い邦題を目にしました(笑)。

ジョナサン・フリン(ロバート・デニーロ)は、タクシーの運転手をし、安アパートに住んでいる高齢者。才能のある作家を自負し、自分…

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ni

niの感想・評価

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これも時間が無くて課題しながら観たから、点数はつけないけど、ロバート・デ・ニーロの存在感がすごかった。だけど人物としては、家族を捨てたり、自分はすごい作家になると思い込んでいたりと、狂った人という印…

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